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ネットワークエンジニアへ未経験で転職する方法|年収・資格・勉強法・企業選びを解説【2026年版】

ネットワークエンジニアへ未経験で転職する方法のアイキャッチ画像
2026.10.18

目次

ネットワークエンジニアは、未経験からでも目指せる職種です。多くの方が、ネットワークの運用・監視やヘルプデスクなど、手順が決まった業務から経験を積み、構築・設計へ進んでいます。当社で2025年8月〜2026年7月に入社した201名のうち、前職がIT以外の方は90%でした(自社集計)。この記事では、ネットワークエンジニアの仕事内容、未経験の入り口、年収の目安、必要なスキルと資格、学習の進め方、企業選び、書類・面接の対策、キャリアパスまで、公的データと自社データ、当社の面談でお伝えしていることをもとに整理しました。

この記事のポイント

  • 未経験の入り口は、ネットワークの運用・監視、ヘルプデスク、テクニカルサポートなどが中心。そこから構築・設計へ進むのが一般的な流れ
  • dodaの平均年収ランキング(2025年版)では、ネットワークエンジニアは455万円、IT・通信の技術系全体は469万円。セキュリティコンサルタントは649万円
  • 当社でインフラ分野に入社した170名の入社時年収は、中央値で320万円。運用・監視3年程度+資格の20名のうち19名(95%)が、入社後半年程度で構築・設計を担当
  • 学習は、通信の基礎(IP・サブネット・ルーティング)と、シミュレーターでの機器の設定が中心。資格はCCNAや基本情報が入り口
  • 企業選びは、研修・配属・夜勤・商流・評価を入社前に確認。入社後1年以内の定着率は98%(201名が対象、自社集計)

結論|ネットワークは、「通信の基礎」を学べば、未経験からでも入れる。入り口と企業選びが重要

ネットワークエンジニアは、社内LAN、インターネット接続、拠点間の通信、クラウドとの接続など、通信の仕組みを設計・構築・運用する仕事です。通信が止まると、業務やサービス全体が止まるため、運用・監視の担当者は、継続的に必要とされています。

未経験の方は、手順書に沿って対応する運用・監視や、問い合わせ対応のヘルプデスクなどから、経験を積むことが多くあります。ただし、「未経験歓迎」の求人なら、どこでもよいわけではありません。入社後に、どの工程の経験を積めるかを、事前に確認することが大切です。

インフラ全体の転職の流れは、インフラエンジニアへ未経験で転職する方法で、ネットワークエンジニアの仕事内容は、ネットワークエンジニアとはで解説しています。

ネットワークエンジニアの仕事内容|設計・構築・運用の3つの工程

工程内容未経験からの関わり方
設計要件をもとに、ネットワークの構成・性能・セキュリティを決める入社直後は少ない。経験を積んでから担当することが多い
構築設計書に従い、ルーターやスイッチなどの機器を設定し、通信を確認する手順書があれば、先輩の補助から担当しやすい
運用・保守ネットワークの監視、障害の一次対応、設定変更、問い合わせ対応未経験の入り口として、最も多い工程

扱う機器は、ルーター(異なるネットワークをつなぐ)、スイッチ(同じネットワーク内で通信をさばく)、ファイアウォール(通信の許可・拒否を制御する)などです。通信の基礎は、サブネットとは、ルーティングとは、OSI参照モデルとはで、図とあわせて確認できます。

未経験の入り口になりやすい職種

入り口の職種仕事の中心次のステップ注意点
ネットワークの運用・監視機器と回線の稼働監視、アラート対応、手順書に沿った一次対応障害の切り分け、設定変更、構築の補助夜勤・シフトの有無を確認する
ヘルプデスク・テクニカルサポート問い合わせ対応、設定の案内、状況の切り分け運用・監視、ネットワーク運用へコミュニケーションの比重が大きい
サーバー・インフラの運用サーバーの設定変更、監視、ユーザー管理ネットワーク構築、クラウドへLinuxの基礎が前提になることが多い

年収の目安|職種別の平均と、入社時の現実

転職サービスdodaの「平均年収ランキング(2025年版、2024年9月〜2025年8月)」では、ネットワークエンジニアの平均年収は455万円、IT・通信の技術系全体の平均は469万円でした。セキュリティコンサルタントは649万円と、さらに高い水準です。年代別(技術系全体)では、20代398万円、30代519万円、40代649万円でした。

これは経験者を含む平均です。当社で、インフラ分野に入社した170名の入社時年収は、中央値で320万円でした(転職前は300万円、自社集計、2025年8月〜2026年7月入社)。入社時の年収が、転職前を上回った方は60%でした。ネットワークの専門性を、セキュリティなどの上位の領域へ広げることで、年収が上がっていく可能性があります。

最初に覚えたい、ネットワークの基本用語

用語意味現場での場面
IPアドレスネットワーク上の機器の住所機器の設定、通信の確認
サブネットネットワークを、小さな単位に分けたもの拠点ごとの設計、通信の範囲の確認
ルーティング異なるネットワークの間で、通信の経路を決める仕組み通信が届かないときの経路の確認
VLAN1台のスイッチを、論理的に複数のネットワークに分ける仕組み部署ごとのネットワーク分け
DNSドメイン名を、IPアドレスに変換する仕組みサイトに接続できないときの切り分け
ファイアウォール通信の許可・拒否を決める機器通信が遮断されている原因の確認

これらの用語は、暗記より、「通信の流れ」の中で、理解することが大切です。パソコンからWebサイトを見るとき、どの順に、どの機器を通るかを、図に描いてみてください。

必要なスキルと資格|入社前に、何を準備するか

領域目安となる状態学び方の例
通信の基礎IPアドレス、サブネット、DNS、ルーティング、スイッチングの仕組みを、図で説明できる教材で基礎を学び、図に描いて整理する
機器の設定ルーター・スイッチの基本的な設定を、シミュレーターで再現できるネットワークシミュレーターで、構成を組んで通信を確認する
Linux・サーバー基本コマンドで、設定の確認や、ログの確認ができる仮想マシンにLinuxを入れて、毎日操作する
クラウドクラウドと拠点の接続など、基本的な考え方が分かる公式の入門資料や、無料枠で簡単な環境を作る

おすすめの資格

資格分野特徴
基本情報技術者試験IT全般の基礎国家試験。ITの基礎知識を示せる。詳しくは基本情報技術者試験の難易度で解説
CCNAネットワークシスコシステムズの認定。ネットワーク機器の設定・運用の基礎を示せる
LinuC / LPICLinuxサーバーの基本操作を示せる。LinuCとはで解説
ネットワークスペシャリスト試験ネットワーク(高度)設計・運用の専門性を示せる。経験を積んだあとの目標。ネットワークスペシャリスト試験で解説

資格は、取得数より、「なぜ取ったか」「どう学んだか」が重要です。資格全体の選び方は、IT資格のロードマップで整理しています。

学習の進め方|3か月の例

期間学ぶこと目標
1か月目ITの基礎用語、通信の基礎(IP・サブネット・OSI参照モデル)通信の流れを、図を描いて説明できる
2か月目ルーティング・スイッチング、機器の基本設定(シミュレーター)小さなネットワークを、自分で組んで通信できる
3か月目資格の問題演習、職務経歴書・志望動機の作成資格の受験予定を決め、応募の準備を整える

ネットワークは、頭の中だけで理解しようとすると、つまずきやすい分野です。シミュレーターで、実際に機器を設定し、通信を確認することで、仕組みが理解できます。「わざと設定を変えて、通信が通らなくなる原因を探す」練習は、障害対応の力につながります。「〇月に受験予定」と書類に明記して、応募を進める方も多くいます。

企業選びのポイント|未経験が確認したい5つの点

確認点見るポイント質問の例
研修の内容期間、内容(通信の基礎・機器設定)、研修後のフォロー研修は何か月で、どんな内容ですか
配属と担当工程入社後の配属先、構築・設計へ進んだ実績入社後、構築・設計に関わった方は、どのくらいいますか
勤務形態夜勤・シフトの有無と頻度、深夜手当、待機の有無夜勤は月に何回ありますか
商流直接契約か、何次受けか配属先は、どのような契約形態ですか
評価と昇給評価基準と、昇給の実績3年目の方の、役割と年収のモデルを教えてください

SESなどでは、商流が深い(二次受け・三次受けが多い)と、単価が下がり、給与が上がりにくい傾向があります。当社の面談では、「マージンの○割を還元」と強くうたう会社は、基本的に注意が必要だとお伝えしています。ブラックな会社を避ける確認方法は、ブラックなIT企業の見分け方をご覧ください。

夜勤・シフトの実態|当社の面談でお伝えしていること

  • 夕方(17〜18時ごろ)から、翌朝(9〜10時ごろ)まで勤務し、翌日は休みになる形が、一例です。
  • 夜勤と日勤が混ざる働き方になる場合があります。
  • 土日祝休みは、入社して最初の数年は難しいケースがあります。年間休日は、120日を超える職場が、多い傾向です。
  • 平日休みを、出かけても混雑が少ないと、プラスに感じる人もいます。

「夜勤・平日休みに抵抗がないか」を、先に確認しておくと、入社後のミスマッチを防げます。ネットワークの「やめとけ」と言われる理由は、ネットワークエンジニアはやめとけ?で解説しています。

書類・面接の対策|未経験でも評価される伝え方

  1. きっかけ|なぜネットワーク(通信の仕事)に興味を持ったか
  2. 準備|学習した内容、資格、シミュレーターで試した構成
  3. 活かせる強み|前職で身につけた、確認の丁寧さ・調整力など
  4. 将来像|入社後、どの工程へ、どう進みたいか

【志望動機の例(書き方の例です)】

前職では、店舗の設備の点検と、トラブルの一次対応を担当していました。お客様の生活を支える裏側の仕組みに関心を持ち、通信の基盤を支えるネットワークの仕事を志望しています。現在は、ネットワークシミュレーターで、小さな構成を組んで通信を確認しながら、CCNAの学習を進めています。前職で培った、手順を守って確認を徹底する姿勢を活かし、まずは運用・監視の業務で経験を積み、将来は構築・設計を担当したいと考えています。

⚠ 注意

上の例は、書き方を示すための例文です。実際のご経験ではありません。自分の経験に合わせて、書き換えてください。

面接の質問答え方のポイント
なぜネットワークエンジニアですかきっかけ・仕事内容の理解・学習の事実を、順に話す
どのように学習していますか期間・頻度・教材・試した構成を、具体的に話す
夜勤・シフト勤務は可能ですか条件を正直に伝え、可能な範囲を明確にする
入社後、どう成長したいですか運用・監視の次に、どの工程を目指すか、段階で話す
前職の経験を、どう活かせますか確認の丁寧さ、報告の習慣など、仕事の進め方に落とし込んで話す

志望動機の例文はインフラエンジニアの志望動機、面接は未経験IT転職の面接でよく聞かれる質問と答え方、職務経歴書はIT転職の職務経歴書の書き方で、詳しく紹介しています。

運用・監視の1日の流れ|未経験が最初に担当する仕事

時間帯主な作業ポイント
始業・引き継ぎ前の担当者から、状況の引き継ぎを受ける引き継ぎの内容を、メモに残す
日中の監視監視画面で、機器と回線の状態を確認し、アラートに一次対応する判断に迷ったら、すぐに先輩へ相談する
定型作業設定変更、ログの確認、バックアップの確認など手順どおりに実行し、結果を記録する
問い合わせ対応利用者からの問い合わせに対応し、必要に応じて引き継ぐ状況を正確に聞き取り、分かりやすく伝える
終業・引き継ぎ作業の結果と、未完了の対応を、次の担当者に引き継ぐ「何が、どこまで終わったか」を明確にする

障害対応で最も大切なのは、一人で抱え込まず、早めに報告することです。判断に迷ったときに、すぐ相談できる職場かどうかが、働きやすさを大きく左右します。

ネットワークと、サーバー・クラウドの違い

分野仕事の中心学ぶこと向いている人
ネットワーク通信の設計・構築・運用IP・ルーティング・機器の設定仕組みを図で考えるのが好きな人
サーバーOSやサービスの設計・構築・運用Linux・仮想化・ミドルウェアコマンドで操作し、設定を確かめるのが好きな人
クラウドクラウド上の環境の設計・構築・運用クラウドのサービス・自動化新しい技術を、積極的に学べる人

ネットワークの経験は、サーバーやクラウドの理解にも役立ちます。まずは1つの分野を固め、慣れてきたら、周辺の分野へ広げる流れが、一般的です。

キャリアパス|運用・監視から、設計・セキュリティ・クラウドへ

時期主な役割身につけたいこと
1年目運用・監視、一次対応、定型作業手順書に沿った作業、障害の切り分け、報告・連絡
2〜3年目障害の原因調査、設定変更、構築の補助ルーティング・VLAN・ファイアウォールの設定、自動化
3年目以降構築・設計、専門分野の強化設計書の作成、セキュリティ、クラウドとの接続、資格による専門性の証明

当社では、運用・監視の経験を3年程度積み、資格を持つ20名のうち19名(95%)が、入社後半年程度で、構築・設計を担当しています(自社集計)。詳しい進み方は運用・監視から構築・設計へ進む方法で解説しています。

当社の面談では、セキュリティを目指す場合は、いきなりセキュリティ一本ではなく、ネットワークをきちんと学んでから進むのが王道だと、お伝えしています。サーバーの構築やクラウドの経験は、市場での評価が高く、キャリアの選択肢を広げます。また、1〜2年での早い転職は避け、3年ほど経験を積んでから、より上の領域へ進むほうが、評価されやすい傾向があります。

転職活動の進め方|押さえたい4つのコツ

  • 応募は、4〜5社に絞る|興味のある会社だけに絞ると、準備に時間をかけられ、志望度も伝わります。
  • 面接は、同じ時期にまとめる|内定の期限は、1週間ほどで、延ばしても2週間ほどです。
  • 直近の正社員の経験を、意識する|正社員の経験が1年以上あると、受けられる会社の幅が広がります。
  • 在職中に進める|辞めると伝えずに面接を受け、天秤にかけて決める進め方もあります。

当社で、内定までに応募した会社は、平均5社、内定をいただいた会社は、平均4社でした。面談から内定までの期間は、中央値で40日です(自社集計)。全体の流れはIT転職エージェントの登録から内定までの流れをご覧ください。

よくある失敗と対策

失敗のパターン起きる理由対策
「未経験歓迎」だけで、会社を選ぶ研修・配属の実態を、確認していない研修・配属・勤務形態の5つの確認点で判断する
資格だけで、選考に臨む志望理由と、学習の経過が説明できない「なぜ取ったか」「どう学んだか」を言葉にする
夜勤・シフトの条件を、確認しない入社後に、働き方のミスマッチが生じる頻度・手当・待機の有無を、面接で質問する
通信の基礎を、飛ばして機器の設定を覚える仕組みが分からず、応用が利かないIP・サブネット・ルーティングの基礎を、先に固める
応募が、増えすぎる準備が追いつかない4〜5社に絞って、準備に時間をかける

転職活動を始める前のチェックリスト

  • ☐  ネットワークの仕事内容(設計・構築・運用)を、説明できる
  • ☐  入り口にしたい職種(運用・監視/ヘルプデスクなど)を決めた
  • ☐  夜勤・シフト勤務の可否を、整理した
  • ☐  通信の基礎(IP・サブネット・ルーティング)を、学習し始めた
  • ☐  シミュレーターで、簡単な構成を組んでみた
  • ☐  資格の受験予定(または取得)を決めた
  • ☐  志望動機の「きっかけ・準備・将来像」を、書き出した
  • ☐  研修・配属・勤務形態の確認点を、質問リストにまとめた

キャリアカンパニーのサポート

キャリアカンパニーは、未経験・若手のITエンジニアを専門に支援しています。企業側と求職者側の両方を担当する「両面型」のため、企業ごとの研修や配属の実態を踏まえて、ご案内しています。面接対策は、企業ごとに個別に行い、模擬面接も、ご希望の回数だけ実施します。入社後も、1か月・3か月の面談で、状況を確認しています。入社後1年以内の定着率は、98%です(201名が対象、自社集計)。

「ネットワークの仕事が、自分に合うか」「夜勤は大丈夫か」といった相談だけでも、お受けします。お気軽にご相談ください。

相談の前に、準備しておくとよいこと

  • 夜勤・シフト勤務の可否と、希望する働き方
  • これまでの仕事内容と、ネットワーク・ITの学習の状況
  • 不安に感じている点(学習・年齢・年収など)
  • 次の仕事で、重視したいことと、譲れない条件

箇条書きのメモで十分です。完璧に整理されていなくても、相談は始められます。

よくある質問(FAQ)

Q1. ネットワークエンジニアは、未経験でもなれますか?

なれます。当社で2025年8月〜2026年7月に入社した201名のうち、前職がIT以外の方は90%でした(自社集計)。運用・監視やヘルプデスクなどから、経験を積む方が多くいます。

Q2. ネットワークエンジニアの年収は、どのくらいですか?

dodaの平均年収ランキング(2025年版)では、ネットワークエンジニアは455万円、IT・通信の技術系全体は469万円でした。未経験の入社時は、300万円台前半が目安です(当社のインフラ入社170名の中央値は320万円、自社集計)。

Q3. 何から勉強すればよいですか?

まず通信の基礎(IPアドレス、サブネット、ルーティング、OSI参照モデル)を学び、ネットワークシミュレーターで機器の設定を試すのがおすすめです。資格は、CCNAや基本情報技術者試験が入り口になります。

Q4. 資格がなくても、転職できますか?

資格がなくても、転職できる場合があります。ただ、学習意欲と基礎知識を示す材料として、資格は有効です。「〇月に受験予定」と書類に明記して、応募を進める方も、多くいます。

Q5. 夜勤・シフトは必ずありますか?

必ずではありません。24時間稼働のネットワークを担当する職場では、交代制の場合があります。夜勤の頻度・手当・待機の有無を、入社前に確認してください。

Q6. ネットワークエンジニアの将来性は、ありますか?

通信は、あらゆるITシステムの土台で、クラウドの時代にも、設計・接続・セキュリティの役割が必要です。クラウドやセキュリティへ、専門を広げることで、活躍の場が広がります。

まとめ|通信の基礎と、入り口の選び方で、ネットワークへ転職する

  • 未経験の入り口は、ネットワークの運用・監視、ヘルプデスク、テクニカルサポートが中心
  • 年収は、dodaで455万円。入社時は300万円台前半が目安。経験を積むと上がる
  • 学習は、通信の基礎とシミュレーターでの機器の設定。資格はCCNA・基本情報が入り口
  • 企業選びは、研修・配属・勤務形態・商流・評価の5点で確認する
  • 運用・監視3年程度+資格で、構築・設計へ進む道がある(20名中19名、自社集計)

ネットワークの仕事で、迷ったときは、お気軽にご相談ください。

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この記事の監修者
百瀬将悟 プロフィール写真

アドバイザー

百瀬将悟

大学卒業後、不動産会社に入社。その後、求人広告営業・キャリアアドバイザーを経験。現在は両面型のアドバイザーとIT企業の採用コンサルティングに従事。
採用と転職市場の両方を理解している点を強みとし、「市場価値を高めながら活躍できるエンジニア」になるためのを転職サポート。

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