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IT転職エージェントの登録から内定までの流れと期間|在職中でも進められる?

IT転職エージェントの登録から内定までの流れと期間|在職中でも進められる?
更新日:2026.10.18

目次

IT転職エージェントに登録してから内定が出るまでは、面談から数えて、中央値でおよそ40日(約1か月半)が目安です。入社までを含めると、在職中の方は3〜4か月ほどを見ておくと余裕があります。この記事では、登録から入社までの7つのステップ、各ステップの期間とやること、期間の短い人・長い人の違い、在職中の進め方、内定後に確認したいこと、退職の進め方までまとめました。

この記事のポイント

  • 面談から内定まで、中央値で40日(自社集計)。応募は平均5社、内定は平均4社
  • 全体は7ステップ。書類1〜2週間、選考2〜4週間、内定承諾の期限は3〜5日が目安
  • 選考は複数社を並行して進める。1社ずつでは長引く
  • 在職中は内定後に退職を申し出る。退職手続きは1〜2か月

登録から入社までの7ステップ

各ステップの期間は目安です。応募する企業の数や、面接の回数、書類の準備状況によって、前後します。

各ステップでやること・つまずきやすい点

1. 登録・面談(初日〜1週間)

Webフォームから登録し、面談の日程を決めます。面談では、経歴・希望条件・不安を話し、IT業界の職種の違いや企業の種類について説明を受けます。ここで譲れない条件(夜勤・勤務地・年収など)を明確に伝えることが、あとの進行をスムーズにします。面談の内容はIT転職エージェントの面談では何を聞かれる?で詳しく解説しています。

2. 書類作成(1〜2週間)

履歴書・職務経歴書を作成し、添削を受けます。最初は6割の完成度でよく、直しながら仕上げます。日付の食い違いや、住所・連絡先の更新漏れは、よくあるミスです。書き方はIT転職の職務経歴書の書き方で見本つきで解説しています。

3. 求人紹介(随時)

希望と経歴に合う求人が、理由つきで紹介されます。「なぜこの求人なのか」を毎回聞いて、納得できるものに応募します。紹介が進まないときは、転職エージェントに断られた・求人を紹介されないときの原因と対処を参考にしてください。

4. 応募・選考(2〜4週間)

書類選考のあと、面接が1〜3回行われます。企業によっては、面接の間に、IT業界の説明や、方向性を確認する面談が入ることもあります。複数社を並行して進めることで、全体の期間が短くなります。

5. 面接対策(面接の前に随時)

応募企業ごとに、想定される質問と答え方を準備します。模擬面接で、話し方や深掘りへの対応を練習します。質問と答え方は未経験IT転職の面接でよく聞かれる質問と答え方を参考にしてください。

6. 内定・条件確認(3〜5日)

内定の連絡を受けたら、労働条件(業務内容、勤務地、給与、入社日など)を確認します。承諾の期限は、3〜5日と短い企業が多いため、事前に、希望条件と判断の軸を整理しておきましょう。年収についてはIT転職の年収交渉の進め方で整理しています。

7. 退職・入社(1〜2か月)

在職中の方は、内定後に、直属の上司へ退職の意思を伝えます。就業規則に沿って、引き継ぎを含めて1〜2か月かけて進めるのが一般的です。入社後は、1か月・3か月の時点で、定着状況を確認する面談が行われる場合があります(キャリアカンパニーの場合)。

期間のモデルケース|短い場合・標準・長い場合

短い場合標準長い場合
面談〜書類完成1週間1〜2週間3週間以上
選考期間2週間2〜4週間5週間以上
内定まで約3〜4週間約40日(中央値)2か月以上
特徴書類が早く完成し、複数社を並行して応募書類を整えながら、複数社を並行応募数が少ない、条件が厳しい、日程調整が進まない

期間が長くなりやすいのは、希望条件が厳しい、書類の準備が遅れる、応募が1〜2社に限られる場合です。次の対策で、期間を短くできます。

  • 譲れない条件を絞り、紹介される求人の幅を広げる
  • 書類は6割の完成度で出し、直しながら進める
  • 複数社を並行して応募する
  • 面接日程は、候補日をまとめて出す

在職中に進めるときのポイント

  • 面接はオンラインを活用する:移動時間を省き、始業前・終業後・昼休みも使える
  • 有給・半休を計画的に使う:面接が重なる週に、まとめて取る
  • 日程は、先に候補をまとめて出す:調整の往復を減らす
  • 現職への連絡は、内定後:内定前に、退職の意思を伝えない
  • 社用のPC・メールは使わない:情報の漏れを防ぐ

詳しくはIT転職は在職中と退職後のどちらがよい?で解説しています。

内定後に確認したいこと

✅ 内定後の確認チェックリスト

  • ☐  業務内容・配属先(最初に担当する仕事)
  • ☐  給与の内訳(基本給・固定残業代・手当・賞与)
  • ☐  勤務時間・夜勤・シフト・残業の実態
  • ☐  勤務地、転勤の有無
  • ☐  試用期間の長さと、その間の条件
  • ☐  研修の内容と期間、資格取得の支援
  • ☐  入社日と、退職までの調整
  • ☐  労働条件通知書を、書面で受け取った

労働基準法15条により、企業は労働条件を明示する必要があります。口頭の説明だけで判断せず、書面で、条件を必ず確認しましょう。

退職の申し出は、いつ・どう進める?

退職の申し出は、内定が出て、条件を確認してから行うのが基本です。ただし、職場の状況や就業規則によって、適切なタイミングは異なります。法律上は、期間の定めのない雇用契約は、民法627条により、申し出から2週間で終了できるとされていますが、実務では、引き継ぎを含めて、就業規則に沿った期間(1〜2か月)をかけて進めます。

  1. 就業規則で、退職の申し出の期限を確認する
  2. 直属の上司に、口頭で、退職の意思と希望日を伝える
  3. 退職願を、会社の指定の形式で提出する
  4. 後任・引き継ぎ計画を、上司と決める
  5. 有給消化・貸与物の返却を済ませ、最終出社日を迎える

週ごとのスケジュール例|3つのパターン

状況別に、週ごとの動き方の例を示します。自分に近いパターンを参考に、スケジュールを組んでみてください。

週在職中で進める場合退職済みで進める場合資格学習と並行する場合
1週目登録・面談。希望条件を整理登録・面談。応募の期限(〜か月)を決める登録・面談。学習計画も相談
2週目書類作成(夜・週末)書類を完成。応募開始書類作成。毎日の学習は継続
3〜4週目応募開始。面接対策複数社に応募。一次面接応募開始。面接対策と学習を並行
5〜6週目一次〜二次面接(オンライン中心)二次・最終面接面接。資格の受験日を調整
7〜8週目内定・条件確認。退職の申し出内定・条件確認。入社日の調整内定。入社前に、学習を継続

選考の種類を知っておく

「面接」と一口に言っても、いくつかの種類があります。何を確認する場なのかを知っておくと、準備がしやすくなります。

種類目的準備のポイント
書類選考経歴・学習・志望が、募集要件に合うか職務経歴書の内容、日付・連絡先の確認
一次面接(人事・現場担当)人柄・コミュニケーション・志望動機の確認自己紹介、志望動機、退職理由、学習状況
二次面接(現場責任者など)業務への理解、チームへの適性業務内容の理解、質問への根拠のある回答、逆質問
最終面接(役員・責任者)入社の意思、長期的な定着の確認キャリアプラン、入社意欲、条件面の確認
カジュアル面談・説明会お互いの理解を深める場(合否に関わらないことが多い)聞きたいことのリストを用意。選考と同様のマナーで臨む

企業によって、面接の回数や順序は異なります。エージェントを通して、選考の流れを事前に確認しておきましょう。

連絡・日程調整の例文

面接の候補日を伝えるメッセージ(架空の例)

お世話になっております。〇〇です。面接のご案内をありがとうございます。

次の日程で、参加が可能です。

  • 〇月〇日(月)19:00以降
  • 〇月〇日(水)18:30以降
  • 〇月〇日(土)終日

ご確認のほど、よろしくお願いいたします。

内定を承諾するメッセージ(架空の例)

お世話になっております。〇〇です。内定のご連絡をいただき、ありがとうございました。

労働条件を確認し、ぜひ入社させていただきたく、承諾のお返事をいたします。入社日は、現職の引き継ぎを含め、〇月〇日を希望しております。

今後の手続きについて、ご案内をお願いいたします。

内定の返事の期限を延ばしてもらうメッセージ(架空の例)

お世話になっております。〇〇です。内定のご連絡をいただき、ありがとうございます。

前向きに検討しておりますが、条件を家族とも相談したく、お返事を〇日までお待ちいただくことは可能でしょうか。お手数をおかけしますが、ご検討をお願いいたします。

返事の期限を延ばしてもらうときは、理由を具体的に伝え、延長の期限も明示します。理由があいまいなままだと、企業側の不安につながります。

不合格・辞退になったときの動き方

  • 不合格の理由を、エージェント経由で確認する:企業からのフィードバックを聞けることがある。次の選考に活かす
  • 書類・面接の内容を振り返る:伝え方・準備の不足がなかったか、整理する
  • 応募数を増やす:1社の結果に、気持ちを引きずられないよう、並行して応募する
  • 辞退するときは、早めに連絡する:理由は簡潔でよい。感謝の言葉を添える

内定までに応募した会社の平均は5社、内定をいただいた会社の平均は4社でした(自社集計)。1社の不合格で、落ち込みすぎる必要はありません。複数の選択肢を持って進めることが、結果的に、納得のいく転職につながります。

入社前にやっておくこと

やること内容
入社手続きの書類の準備雇用契約書、年金手帳・雇用保険被保険者証などの提出書類の確認
引き継ぎの完了後任への説明、資料の整理、取引先への挨拶
学習の継続資格の学習、業務で使う技術の基礎の予習
生活面の準備引っ越し、通勤経路の確認、生活リズムの調整
入社後の目標づくり最初の3か月・半年で、身につけたいことを決める

入社後は、1か月・3か月の時点で、定着状況を確認する面談が行われる場合があります。ギャップや不安があれば、早めに相談できる窓口を持っておくと安心です。

よくある疑問と答え

Q. 登録してから、すぐに応募しないといけませんか?

いいえ。まずは面談で、状況を整理するところから始められます。書類の作成に1〜2週間かかるため、応募はそのあとになるのが一般的です。

Q. 複数の企業を同時に進めてよいですか?

進めて問題ありません。内定の承諾期限が3〜5日と短い企業が多いため、並行して進めるのが基本です。応募状況を一覧で管理しましょう。

Q. 面接の回数は、何回くらいですか?

1〜3回が一般的です。企業によって、間に面談や説明会が入ることもあります。事前にエージェントに確認しましょう。

Q. 内定が出たあと、条件の交渉はできますか?

経験者は、交渉できる場合があります。未経験の方は、入社時の年収が決まっていることが多く、交渉の余地は多くありません。詳しくはIT転職の年収交渉の進め方をご覧ください。

Q. 在職中に、会社に知られずに進められますか?

社用のPC・メールを使わない、転職サイトの設定で現職をブロックする、内定前に誰にも話さない、といった注意で、知られるリスクを下げられます。

自分がやること・エージェントがやること|役割分担

エージェントを使うと、すべてを一人で進める場合に比べて、作業の負担が分担されます。誰が何をするのかを、理解しておきましょう。

ステップあなた(求職者)エージェント
面談経歴・希望・不安を、正直に話すヒアリングし、IT業界・職種を説明する
書類作成経歴を整理し、書類を作成する添削し、応募先に合わせた書き方を提案する
求人紹介・応募紹介された求人から、応募先を決める求人を紹介し、企業へ書類を提出する
日程調整候補日を伝える企業との面接日程を調整する
面接対策質問への答えを準備し、練習する企業ごとの対策、模擬面接、フィードバックの共有
内定・条件確認条件を確認し、承諾・辞退を判断する条件の確認・交渉のサポート、承諾期限の調整
退職・入社現職に退職を伝え、引き継ぎを行う退職交渉のアドバイス、入社後のフォロー

主導権は、あくまで自分にあります。分からないことは、その都度質問し、決めるのは自分という意識で、エージェントを活用しましょう。

エージェント経由と、直接応募の違い

項目エージェント経由直接応募
求人非公開求人や、求人票に載らない情報も得られる公開されている求人が中心
書類・面接の対策個別の添削・面接対策を受けられる自分で準備する
日程調整エージェントが代行する自分で企業とやり取りする
条件交渉エージェントがサポートする自分で行う
進める自由度担当者とのやり取りが必要自分のペースで進められる

どちらが良いというものではなく、書類・面接の準備はエージェントを使い、気になる企業は直接応募するなど、組み合わせる方法もあります。

学習が間に合わないときは?|資格取得と転職活動の両立

資格学習の途中で、転職活動を始めてよいか迷う方も多いでしょう。目安として、次のように考えると進めやすくなります。

状況進め方
学習を始めたばかりまず面談を受けて、職種の方向性と、必要な学習の順番を相談する。書類の準備と並行して学習を継続する
試験日が決まっている試験日を書類に「受験予定」と明記して応募する。受験の前後で、面接の日程を調整する
資格を取得済み書類に正式名称と取得年月を書き、すぐに応募を始める

「資格を取ってから応募しよう」と待ちすぎると、時間が経つだけになることもあります。学習の事実(期間・教材・進み具合)を書き、応募しながら学習を続けるのが、効率的な進め方です。

転職活動中の気持ちの整え方

転職活動は、数週間から数か月かかります。不合格が続くと、気持ちが落ち込むこともあります。次のような工夫で、無理なく続けましょう。

  • 「1社の結果」で、自分を評価しない:平均して、5社に応募し、4社から内定をいただく方もいます(自社集計)。結果にはばらつきがある
  • 1週間ごとに、小さな目標を決める:「書類を完成させる」「面接を1社受ける」など
  • 休む日を作る:在職中は特に、休息の時間を予定に入れる
  • 相談できる人を持つ:エージェント、家族、友人など、状況を話せる相手を作る
  • 振り返りをメモに残す:面接のあとに、よかった点・改善点を書き出す

✔ ポイント

選考の結果は、あなたの価値そのものではなく、「企業の条件と、そのときの準備状況が合ったか」の結果です。落ちた理由を整理して、次に活かすことが、内定への近道です。

エージェントが合わないと感じたら

担当者との相性や、紹介される求人が合わないと感じたら、我慢せずに動きましょう。担当変更の依頼、別のエージェントとの併用、乗り換えといった方法があります。例文や判断基準は、転職エージェントのデメリットと注意点で解説しています。

30代の転職活動の進め方(応募を絞る、面接をまとめる)は、こちらでも解説しています。
▶ 30代未経験からIT転職は可能?年収・職種・企業選びと成功のコツ

内定の期限と、面接をまとめて受ける理由|当社の面談でお伝えしていること

内定が出ると、承諾の期限は、1週間ほどに限られる場合が多くあります。会社によっては、延ばしても、2週間ほどです。この期限を延ばせない会社も、多くあります。

  • 面接は、同じ時期に、まとめて受ける|1社だけ先に内定が出ると、志望度の高い他社を受けられず、判断に迷います。
  • 応募する会社は、絞る|興味のある会社だけを、4〜5社程度に絞ると、準備に時間をかけられ、面接官にも、志望度が伝わります。
  • 入社時期から、逆算する|たとえば、1月に入社したい場合は、11月の頭から面接を始め、10月は、求人と方向性を考える時間にあてます。

面接は、1〜2回の会社が多く、オンラインと対面があります。スーツの準備も、早めにお願いしています。履歴書・職務経歴書は、アルバイトの履歴書など、情報をいただければ、当社で作成のお手伝いもできます。

この記事のまとめ

  • 面談から内定まで、中央値で40日。応募は平均5社、内定は平均4社(自社集計)
  • 全体は7ステップ。書類1〜2週間、選考2〜4週間、内定承諾の期限は3〜5日が目安
  • 複数社を並行して進める
  • 在職中は内定後に退職を申し出る。退職手続きは1〜2か月
  • 内定後は、労働条件を書面で確認する

次にやること

  1. 自分に近いスケジュールのパターンを選ぶ
  2. 面談の予約と、書類作成の時間を確保する
  3. 応募状況の管理表を作る

あわせて読みたい:IT転職エージェントの面談では何を聞かれる?準備と答え方【未経験向け】

キャリアカンパニーの支援実績(自社集計)

同じように、IT以外の職種からの転職が中心です。キャリアカンパニーで2025年8月〜2026年7月に入社が決まった201名の集計です。

項目結果
前職がIT以外だった方の割合(全体201名)90%
入社後1年以内の定着率(201名が対象)98%

※自社集計(2025年8月〜2026年7月に入社が決まった方。定着率は、入社後1年以内に退職しなかった方の割合(201名が対象))。

内定が出たあとの進め方は、IT転職の内定が複数出たときの選び方で解説しています。

あわせて読みたい関連記事

よくある質問(FAQ)

Q1. IT転職エージェントに登録してから、入社までにどのくらいかかりますか?

人によって異なります。キャリアカンパニーで2025年8月〜2026年7月に入社が決まった201名では、面談から内定までの期間は中央値で40日でした(自社集計)。入社日は、退職の手続きや引き継ぎで変わります。

Q2. 在職中でも転職活動を進められますか?

進められます。面接に行ける曜日・時間帯を早めにエージェントへ伝え、日程を調整してもらいましょう。現在の勤務先に伝えるタイミングは、職場の状況や就業規則によって異なるため、迷う場合はエージェントに相談してください。

Q3. 内定をもらったら、すぐに返事をしないといけませんか?

承諾の期限は企業によって異なります。条件に不明な点があれば、承諾する前にエージェントを通じて確認し、必要なら回答期限の相談もしましょう。

Q4. 退職は、いつ申し出ればよいですか?

法律上は申し出から2週間で退職できるとされていますが、就業規則で期限が定められている会社も多く、引き継ぎも必要です。入社日が決まったら、早めに上司へ相談しましょう。

Q5. 複数のエージェントに登録してもよいですか?

問題ありません。複数のエージェントを比較すると、紹介される求人や担当者との相性の違いが分かります。同じ企業に重複して応募しないよう、応募状況は自分で管理しましょう。

この記事の内容をふまえて、自分の場合はどうなのかを知りたい方は、キャリアカンパニーの無料相談をご利用ください。経験や希望に合わせて、キャリアアドバイザーがご相談に対応します。

この記事の監修者
百瀬将悟 プロフィール写真

アドバイザー

百瀬将悟

大学卒業後、不動産会社に入社。その後、求人広告営業・キャリアアドバイザーを経験。現在は両面型のアドバイザーとIT企業の採用コンサルティングに従事。
採用と転職市場の両方を理解している点を強みとし、「市場価値を高めながら活躍できるエンジニア」になるためのを転職サポート。

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