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COLUMN エンジニア転職

未経験からインフラエンジニアへ|スーパー勤務からわずか1週間半で内定を掴んだ転職成功事例

未経験からインフラエンジニアへ転職成功|スーパー勤務からわずか1週間半で内定を獲得した事例

目次

「未経験からのIT転職は、準備に時間がかかりそう」というイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。今回は、スーパーのベーカリー部門でチーフを務めていたNさん(20代前半)が、初回のご相談からおよそ1週間半というスピードで内定を獲得し、未経験からインフラエンジニアへの転職を実現した事例を、担当キャリアアドバイザーの視点からご紹介します。

本記事では、CAREER ACCOMPANYのキャリアアドバイザーが実際にサポートした転職成功事例を、CA(キャリアアドバイザー)の視点から解説します。

Before
職種
スーパー チーフ(ベーカリー部門)

約5年間、パンの製造・販売に加え、発注や在庫管理、スタッフの育成・シフト調整まで幅広く担当。

▶
After
職種
インフラエンジニア(未経験・研修予定)

IT人材サービス企業の研修制度を通じてネットワーク・サーバーの基礎を学び、将来的に現場へ配属予定。CCNA取得に向けて学習中。

この事例の概要(プロフィールと転職の軸)

20代前半・スーパーのベーカリー部門チーフからインフラエンジニアへ。初回面談から内定まで約1週間半、応募1社で内定を獲得。

CAREER ACCOMPANYで2025年8月〜2026年7月に入社が決まった201名(自社集計)では、面談から内定までの期間は、中央値で40日でした。

転職を考えたきっかけ|CAが見た背景

前職では製造・販売だけでなく、発注や在庫管理、スタッフの育成・シフト調整まで幅広く任され、チーフとして年間予算に対して105%を超える売上を達成するなど、着実に成果を出していました。その一方で、「この経験だけに頼らず、今後長く活かせる専門的なスキルを身につけたい」という思いが強くなり、転職活動を始めたことがきっかけでした。

転職活動で直面した課題

IT業界の知識がまったくない状態からのスタートだったため、面接で必ず聞かれる「なぜIT業界か」「なぜインフラエンジニアか」を、前職の経験と結びつけて自分の言葉で語れるようにすることが最初の壁でした。自己紹介文や志望動機を何度も書き直しながら、面接本番までに仕上げていく必要がありました。

CAとして行ったサポートのポイント

書類・面接対策でのサポート

自己紹介・志望動機・逆質問まで、面接で聞かれる想定質問を項目ごとにリストアップし、回答案をLINEでやり取りしながら一文ずつ添削しました。特に、前職の「発注・在庫管理・スタッフ調整」という経験を、「縁の下の力持ちとしてサービスを支える」というインフラエンジニアの仕事像と結びつけて語れるよう、表現の作り込みを重点的にサポートしました。

求人選定・キャリアの方向性の壁打ち

未経験者向けの研修制度が充実している企業をご紹介し、書類選考から面接日程の調整までスピーディーに進めました。前職が忙しく準備の時間が限られる中でも対応できるよう、やり取りは基本的にLINEで完結する形にしました。

メンタル面のフォロー

面接直前・直後にはLINEやお電話でこまめにフォローし、「先に謝罪してから始めるとよい」といった当日の立ち回りのアドバイスも含め、緊張をほぐしながら本番に臨めるようサポートしました。

転職成功の決め手

前職で培った発注・在庫管理・スタッフ調整といったコミュニケーション力に加え、資格取得(CCNA・ITパスポート)に向けて計画的に学習を進めている点、そして前職や部活動を通じて物事を長期間継続してきた経験が評価され、内定につながりました。

この事例からわかる、未経験転職を成功させるコツ

前職での「管理・調整」の経験は、言葉を選んで伝えればIT未経験でもインフラエンジニアの適性として十分に評価されます。ポイントは、「なぜIT業界か」「なぜインフラエンジニアか」を、自分自身のこれまでの経験と結びつけて語れるようにしておくことです。想定される質問への回答を一つひとつ事前に準備しておけば、忙しい仕事の合間を縫っての転職活動でも、短期間での内定獲得は十分に可能です。

Q. 未経験でも、自分に合う企業は見つかりますか?

見つかります。大切なのは、自分の希望(働き方、研修、将来像)を整理したうえで、条件に合う企業を、複数の選択肢から比べることです。希望の整理から、一緒に進めますので、面談で、お気軽にご相談ください。

短期間で進める場合のスケジュール例(目安)

短期間で内定を目指す場合の、進め方の例です。人によって状況が違うため、あくまで目安です。

時期やること
初回の面談経歴の整理、志望の方向性の確認、応募する企業の方針を決める
面談の数日後自己紹介・志望動機の回答案を作り、書類を完成させる
書類選考〜面接想定質問の回答を、声に出して練習。面接の直前・直後に、振り返りをする
内定条件を確認し、承諾の判断をする

実際の期間は、書類の仕上がり、企業の選考スケジュール、本人の準備の状況で、変わります。当社の入社者の、面談から内定までの期間は、中央値で40日でした(自社集計)。

この事例を、数字と時間軸で整理する

この事例のポイントを、実際にあった事実だけで整理すると、次のとおりです。

項目内容
年代・前職20代前半。スーパーのベーカリー部門でチーフ(約5年)
初回の相談から内定まで約1週間半
応募した企業数1社(その1社から内定)
前職での成果年間予算に対して105%を超える売上を達成
入社後の予定研修制度を通じて、ネットワーク・サーバーの基礎を学び、現場へ配属予定。CCNAの取得に向けて学習中
選考で評価された点管理・調整の経験、資格学習の計画性、物事を長期間継続した経験

この事例は、準備の期間が短くても、「志望理由を、自分の経験と結び付けて語れる」状態を作れれば、短期間で結果が出る場合があることを示しています。ただし、全員が1週間半で内定に至るわけではありません。当社で2025年8月〜2026年7月に入社が決まった方の、面談から内定までの期間は、中央値で40日、応募は平均5社、内定は平均4社でした(自社集計)。

この事例から学べる3つの視点

1. 前職の「管理・調整」の経験は、インフラの仕事に置き換えられる

発注、在庫管理、スタッフの育成、シフトの調整といった経験は、一見、ITとは無関係に見えます。しかし、インフラの運用では、「手順を守る」「状況を確認する」「関係者と調整する」「引き継ぎを確実にする」ことが、日々の業務の中心です。管理・調整の経験は、この仕事の進め方と、近い部分があります。

前職での経験インフラの仕事での置き換え
発注・在庫管理ルールに沿った正確な処理、数字や状態の確認
スタッフの育成手順の共有、後輩へのフォロー、引き継ぎ
シフト・スタッフの調整関係者との調整、チームでの連携、優先順位の判断
売上・予算の管理目標に対する進捗の確認、数字に基づいた改善

2. 「なぜIT業界か」「なぜインフラか」は、経験から語る

面接で必ず聞かれるのが、「なぜIT業界か」「なぜインフラエンジニアか」です。この事例では、前職での経験を「縁の下の力持ちとしてサービスを支える」というインフラの仕事像に結び付けて、説明していました。志望動機を、一般論ではなく、自分の経験からの言葉で語ることが、評価につながります。

【志望動機の組み立て例(この事例の考え方をもとにした、例文です)】

前職では、店舗の発注や在庫管理、スタッフの調整を担当し、お客様の目に触れない部分で、売場を支える仕事にやりがいを感じていました。ITの分野でも、システムの基盤を支えるインフラの仕事は、同じように、サービスを裏側から支えていると知り、志望しました。現在は、ネットワークの基礎を学び、資格の取得に向けて学習を続けています。入社後は、手順を守って確実に作業する姿勢を活かして、運用の業務から経験を積みます。

⚠ 注意

上の例文は、この事例の考え方を参考にして作った、書き方の例です。ご本人の実際の言葉ではありません。自分の経験に合わせて、書き換えてください。

3. 資格の学習は、「計画的に進めている」ことが評価される

この事例では、CCNAとITパスポートの取得に向けて、計画的に学習を進めている点が評価されました。資格は、取得済みでなくても、「いつまでに、何を、どう学ぶか」を説明できれば、学習意欲の裏付けになります。資格の選び方はIT資格のロードマップ、基礎を固める試験は基本情報技術者試験の難易度で解説しています。

未経験の転職活動を、スピードアップするポイント

  • 志望動機を、早めに言葉にする|面接の準備で、最も時間がかかるのが、志望動機です。最初の面談の段階から、書き始めます。
  • 想定される質問を、リストアップする|自己紹介、志望動機、逆質問など、聞かれる質問を項目に分け、回答案を作ります。
  • 連絡の手段を、決めておく|仕事で忙しい方は、LINEなど、手軽に連絡できる手段に、まとめておくと進みやすくなります。
  • 研修制度のある企業から、応募する|未経験の採用実績と、研修の内容が明確な企業は、選考の準備もしやすくなります。
  • 面接の前後に、振り返りをする|聞かれた質問と、答えた内容を、面接のあとに書き出して、次の面接に活かします。

面接の質問と答え方は未経験IT転職の面接でよく聞かれる質問と答え方、転職活動全体の流れはIT転職エージェントの登録から内定までの流れで、詳しく解説しています。

研修制度のある企業を選ぶときの確認点

未経験の方が、企業を選ぶときは、研修の中身を、入社前に確認することが重要です。次の点を、確認してください。

確認点質問の例
研修の期間と内容研修は何か月で、どんな内容(ネットワーク・サーバー・クラウド)ですか
研修後の配属研修後、どのような業務に配属されますか。構築・設計に関わった方は、どのくらいいますか
資格取得の支援資格の受験料の補助や、学習時間の確保はありますか
勤務形態夜勤・シフトはありますか。頻度と手当は、どうなっていますか

インフラエンジニアへの転職の全体像は、インフラエンジニアへ未経験で転職する方法で、まとめています。

よくある質問|この事例について

Q. 1週間半で内定は、誰でも可能ですか?

誰でも可能とは、言えません。この事例は、準備が早く進み、志望動機が整っていたことが、大きな理由です。当社の入社者全体では、面談から内定までの期間は、中央値で40日です(自社集計)。準備の状況や、応募する企業の数によって、変わります。

Q. 応募が1社だけでも、問題ありませんか?

この事例では、1社から内定を得ましたが、一般的には、複数社に並行して応募することを、おすすめします。当社の入社者では、応募は平均5社、内定は平均4社でした(自社集計)。複数の選択肢があると、条件を比べて、納得して選べます。

Q. 前職が忙しくても、転職活動は進められますか?

進められます。この事例でも、前職が忙しい中で、LINEでのやり取りを中心に、書類・面接の準備を進めました。連絡の手段や、時間の使い方を工夫することで、在職中でも進められます。在職中の進め方は、IT転職は在職中と退職後のどちらがよいかをご覧ください。

入社後のイメージ|研修から、現場配属まで

この事例では、入社後に研修制度を通じて、ネットワーク・サーバーの基礎を学び、その後、現場へ配属される予定です。未経験で入社した方の、一般的な流れは、次のとおりです。

時期主な内容ポイント
入社直後研修。ネットワーク・サーバー・Linuxなどの基礎を学ぶ研修の中身と、期間を、入社前に確認しておく
配属後(半年〜1年)運用・監視、定型作業、問い合わせ対応など手順書に沿った作業と、報告・連絡・相談を、徹底する
2年目以降障害の原因調査、設定変更、構築の補助担当範囲を、少しずつ広げる
3年目以降構築・設計、専門分野(クラウド・セキュリティ)の強化資格と実務経験で、専門性を示す

当社では、運用・監視の経験を3年程度積み、資格を持つ20名のうち19名(95%)が、入社後半年程度で、構築・設計を担当しています(自社集計)。詳しい進み方は、運用・監視から構築・設計へ進む方法をご覧ください。

年収の目安|入社時と、経験を積んだあと

転職サービスdodaの「平均年収ランキング(2025年版、2024年9月〜2025年8月)」では、IT・通信の技術系全体の平均年収は469万円でした。インフラに関わる職種は、サーバーエンジニアが469万円、ネットワークエンジニアが455万円、運用監視・保守が389万円です。これらは、経験者を含む全体の平均です。

当社で、インフラ分野に入社した170名の入社時年収は、中央値で320万円でした(転職前は300万円、自社集計、2025年8月〜2026年7月入社)。未経験で入社した直後は、300万円台前半が目安です。経験を積み、担当できる工程が広がると、年収も上がっていきます。

⚠ 注意

年収は、入社時の金額だけでなく、数年後にどこまで伸ばせるかで、判断することをおすすめします。入社前に、昇給の仕組みや、上位の工程へ進んだ方の実績を、確認してください。

CCNAの学習の進め方|ネットワークの基礎を固める

この事例では、入社に向けて、CCNAの取得に向けた学習を進めています。CCNAは、ネットワーク機器の設定や、運用の基礎を示す、シスコ社の認定資格です。未経験の方が、ネットワークの基礎を固める資格として、よく選ばれます。

  1. ネットワークの基礎用語を学ぶ|IPアドレス、サブネット、ルーティング、スイッチングの仕組みを、理解する
  2. シミュレーターで、構成を組む|ネットワークシミュレーターで、ルーターやスイッチを設定し、通信を確認する
  3. 問題集で、知識を確認する|問題集を解き、間違えた分野を復習する
  4. 受験日を決める|受験日を先に決めて、学習計画を立てる

基礎が不安な方は、サブネットとはやルーティングとはで、基本の仕組みを確認できます。ネットワーク分野の高度な資格は、ネットワークスペシャリスト試験で解説しています。

内定後の流れ|承諾から、入社まで

  1. 内定の連絡を受ける|条件(配属、勤務地、勤務形態、年収)を、書面で確認する
  2. 内定を承諾する|承諾の期限は、3〜5日が目安。迷う場合は、早めに相談する
  3. 退職の手続きを進める|在職中の場合は、就業規則に沿って、退職の意思を伝える。退職の手続きは、1〜2か月が目安
  4. 入社前の準備をする|研修の内容を確認し、資格の学習を続ける
  5. 入社|入社後1か月・3か月の面談で、状況を確認する

当社では、入社後1か月・3か月に、面談を実施しています。入社後1年以内の定着率は、98%(201名が対象)です(自社集計)。

転職活動で、迷ったときは

インフラエンジニアへの転職を考えている方は、まず、インフラエンジニアへ未経験で転職する方法で、全体像を確認してください。仕事内容、年収、資格、企業選び、書類・面接の対策を、まとめています。

「自分の経験が、インフラの仕事に活かせるか分からない」「どの企業が、自分に合うか分からない」という方は、お気軽にご相談ください。キャリアカンパニーは、未経験・若手のITエンジニアを専門に支援しています。面接対策は、企業ごとに個別に行い、模擬面接も、ご希望の回数だけ実施します。

面接で聞かれやすい質問|この事例の準備から学ぶ

質問答え方のポイント
なぜIT業界に、転職したいのですか前職での経験から、専門的なスキルを身につけたい理由を、具体的に話す
なぜインフラエンジニアなのですかサービスを裏側から支える仕事への関心を、前職の経験と結び付けて話す
前職では、どんな工夫をしましたか発注・調整など、具体的な場面と、その結果を話す
IT未経験ですが、どう学習していますか資格の学習計画、使っている教材、進み具合を、具体的に話す
夜勤やシフト勤務は、可能ですか可能な範囲を、正直に伝える
入社後に、どうなりたいですか運用から経験を積み、構築・設計へ進みたい、と段階で話す

これらの質問への回答案を、あらかじめ文章にして、声に出して練習しておくと、本番で落ち着いて話せます。回答は、一文ずつ、見直して、無理のない表現に直していきます。

未経験が避けたい企業の特徴|研修の中身を、見極める

未経験者の採用を行う企業の中には、研修の内容や、配属後の業務が、実態と異なる場合があります。たとえば、研修と称しながら、エンジニアの業務と関係のない作業を任されるケースです。次の点を確認し、見極めてください。

  • 研修の内容が、具体的に説明される|カリキュラム、期間、講師、研修後の評価方法が、明確である
  • 配属先の業務が、事前に説明される|運用・監視、構築など、担当する業務の範囲が、示される
  • 未経験の入社者の、配属の実績がある|入社後に、どのような業務に就いたかを、質問できる
  • 資格取得の支援が、制度になっている|受験料の補助や、学習時間の確保が、制度として決まっている

求人票だけでは分かりにくい点は、面接で質問するほか、転職エージェントを通じて、確認することもできます。エージェントの選び方は、インフラエンジニア向け転職エージェントの選び方で解説しています。

Q. 資格は、いつまでに取ればよいですか?

入社前に、取得している必要は、必ずしもありません。「いつまでに、何を取るか」の計画を示せれば、学習意欲の裏付けになります。この事例のように、入社後も、研修と並行して、学習を続ける方も、多くいます。

ほかの入社の傾向は、インフラエンジニア転職の実態データ(入社201名の自社集計)をご覧ください。

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まとめ

この記事の要点

  • 前職での「管理・調整」経験は、IT未経験でもインフラエンジニアの適性として評価される
  • 「なぜIT業界か」を自分の経験と結びつけて語れるかが選考のポイント
  • 面接の想定問答を事前に一つひとつ準備しておくことで、短期間でも内定獲得は可能
  • 一人で抱え込まず、キャリアアドバイザーと二人三脚で進めることが成功の近道

未経験からのIT転職は、「経験がないから難しい」と思われがちですが、これまでの経験をどう言語化するかで結果は大きく変わります。Nさんのように、忙しい仕事の合間を縫って一つひとつ準備を重ねれば、短期間での転職成功も十分可能です。転職に不安がある方は、ぜひ一度キャリアアドバイザーにご相談ください。

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同じようなケースの集計データ(自社集計)

この事例のように短期間で内定が決まる方もいますが、全体の傾向は次のとおりです。キャリアカンパニーで2025年8月〜2026年7月に入社が決まった201名の集計です。

項目結果
前職がIT以外だった方の割合(全体201名)90%
面談から内定までの期間(中央値)40日
内定までに応募した会社数/内定をいただいた会社数(1人あたり平均)5社/4社
インフラ職で入社した方(170名)の入社時年収(中央値)320万円(転職前は300万円)

※自社集計(2025年8月〜2026年7月に入社が決まった方。定着率は、入社後1年以内に退職しなかった方の割合(201名が対象))。年収は中央値で、個人が特定されない形で集計しています。

未経験からインフラエンジニアへ転職する方法を、年収・資格・企業選びまで知りたい方は、こちらをご覧ください。
▶ インフラエンジニアへ未経験で転職する方法

この記事の監修者
百瀬将悟 プロフィール写真

アドバイザー

百瀬将悟

大学卒業後、不動産会社に入社。その後、求人広告営業・キャリアアドバイザーを経験。現在は両面型のアドバイザーとIT企業の採用コンサルティングに従事。
採用と転職市場の両方を理解している点を強みとし、「市場価値を高めながら活躍できるエンジニア」になるためのを転職サポート。

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