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COLUMN エンジニア転職

ドライバー・運送業からIT業界へ転職できる?インフラエンジニアに活かせる経験と、未経験からの進め方

ドライバー・運送業からIT業界へ転職できる?インフラエンジニアに活かせる経験と、未経験からの進め方

ドライバー・運送業からIT業界へ転職できる?インフラエンジニアに活かせる経験と、未経験からの進め方

目次

結論|ドライバーの「時間を守り、安全に届ける力」はインフラの仕事で活かせる

トラックや配送のドライバーからIT業界への転職は、十分に目指せます。特に、サーバーやネットワークを止めずに動かし続けるインフラエンジニアの仕事は、ドライバーの仕事と大切にすることが似ています。

  • 時間を守る・安全を最優先にする・一人で判断する・お客様に対応する・トラブルを正しく報告するといったドライバーの習慣は、インフラの運用の仕事で活かせます。
  • 最初の職種は、運用監視・データセンター・キッティング・ヘルプデスクなどが候補です。経験を積んで、サーバーやネットワークの構築・設計へ広げていく道があります。
  • 転職すると、座り仕事が中心になる・勤務の形が変わる・残業代や手当が減って年収が下がる場合があるなど、働き方が大きく変わります。事前に知ったうえで決めることが大切です。
この記事の結論

この記事では、ドライバーの経験が活きる理由、目指しやすいIT職、働き方と年収の違い、勤務が不規則な中での勉強の進め方、職務経歴書と面接での伝え方、注意点を順番に解説します。

ドライバー・運送業からIT業界を考える理由

ドライバーの方がIT業界を考えるきっかけは、人によってさまざまです。面談でよく聞かれるのは、次のような理由です。

  • 長い時間の運転や荷物の積み下ろしを、この先も続けられるか不安になった
  • 腰や体への負担が気になってきた
  • 勤務時間が日によって変わり、生活のリズムを整えたい
  • 年齢を重ねても続けられる専門的な仕事を身につけたい

どれも転職を考える理由として自然なものです。ただし、面接では「体がきついから」だけで終わらせず、「だからITで何をしたいのか」まで話せるように準備しておくことが大切です。伝え方は後の章で紹介します。

運送業の労働時間のルールも変わっている

自動車運転の業務には、2024年4月から時間外労働の上限規制が適用されています。厚生労働省によると、特別条項付きの36協定を結ぶ場合の時間外労働の上限は、年960時間です。あわせて、拘束時間などを定めた「改善基準告示」を守る必要があるとされています。

こうした変化をきっかけに、自分の働き方やこの先のキャリアを考え直す方もいます。ルールの内容は勤務先によって運用が違うため、今の働き方は会社の就業規則や労働条件通知書で確認しましょう。

ドライバーとインフラの仕事は「止めない・事故を起こさない」が共通

ドライバーの仕事は、事故を起こさず、約束の時間に、荷物を傷つけずに届けることが大切です。インフラエンジニアの仕事も、会社や社会を支えるサーバーやネットワークを止めない・障害を起こさない・情報を守ることが目的です。

扱うものが「車と荷物」から「サーバーとネットワーク」に変わるだけで、決められたルールを守り、異常に早く気づき、正しく報告するという考え方は共通しています。

ドライバーの経験がIT職で活かせるポイント

「運転の経験は、IT業界では役に立たないのでは」と心配する方は少なくありません。実際には、ドライバーとして毎日くり返してきたことの多くが、IT職でも使えます。

ドライバーでの経験IT職での活かし方
時間管理(配達時間・ルートの計画)決められた時間に作業を終える。作業の順番と所要時間を考えて動く
安全意識(運行前点検・安全運転)本番の機器を触る前に、対象と手順をひとつずつ確認する
一人で判断する力夜間の監視などで、手順書をもとにその場で対応を判断する
顧客対応(納品先とのやりとり)ヘルプデスクや作業先で、利用者に丁寧に説明する
トラブル時の報告(事故・遅延の連絡)障害が起きたときに、何が起きたかを上位の担当者へ正確に伝える
日報・運転日報の記録対応の記録や障害の報告書を、誰が読んでもわかるように書く

「一人で判断する力」は、ルールの中で使う

ドライバーは、渋滞や道路の通行止め、納品先の都合の変更など、その場で一人で判断する場面が多い仕事です。この力は、夜間の運用監視などで役立ちます。

ただし、インフラの現場では、自分の判断だけで設定を変えないことも大切です。手順書に書かれていないことが起きたら、作業を止めて上位の担当者に相談します。「判断する力」と「勝手に進めない慎重さ」の両方を持っていることを伝えられると、評価につながりやすくなります。

トラブル時の報告は、そのまま強みになる

配送中の事故や遅延、荷物の破損などが起きたとき、ドライバーは会社や荷主へすぐに連絡します。「いつ・どこで・何が起きたか・どう対応したか」を短く正確に伝える経験は、IT職の障害報告と同じ考え方です。

キャリアカンパニーの現場から|ドライバーの経験がITで評価されやすい点

  • 時間を管理する力
  • 責任感
  • 安全への意識
  • 正確な作業
  • 状況を判断する力

お客様への対応の経験も、強みになります。

ドライバー・運送業から目指しやすいIT職

ドライバーの経験を活かしやすく、未経験から始めやすいIT職を整理しました。

職種主な仕事内容ドライバー経験との相性
運用監視サーバーやネットワークを見守り、異常があれば手順に沿って対応・連絡する一人で判断する力、トラブル時の報告、夜間の勤務の経験が活きる
データセンター機器が並ぶ施設で、機器の設置・交換・配線・巡回などを行う体を動かす仕事への慣れ、安全確認の習慣が活きる
キッティング会社で使うパソコンなどの初期設定・準備を、手順に沿って行う決められた手順で、数多くの作業を時間内にこなす力が活きる
ヘルプデスク社員や利用者からのパソコンなどの問い合わせに答える納品先とのやりとりで身につけた顧客対応が活きる

運用監視

運用監視は、インフラエンジニアの入り口になりやすい職種です。監視の画面でサーバーやネットワークの状態を見守り、異常が出たら手順書に沿って対応します。プログラミングを書く仕事ではないので、未経験の方も始めやすいのが特徴です。仕事の中身は監視業務とはでくわしく紹介しています。

データセンター

データセンターは、たくさんのサーバーやネットワーク機器を置いて動かす施設です。機器の設置や交換、ケーブルの配線、施設内の巡回など、体を動かす作業もあります。座りっぱなしの仕事に急に変わることが不安な方にとって、なじみやすい職場のひとつです。くわしくはデータセンターの仕事をご覧ください。

キッティング

キッティングは、新しく使うパソコンなどに、OSやソフトの設定、アカウントの登録などを行い、すぐに使える状態にする仕事です。ITの機器や設定に慣れる最初の一歩になります。仕事の流れはキッティングとはで解説しています。

ヘルプデスク

ヘルプデスクは、社員や利用者からの問い合わせに対応する仕事です。納品先の担当者と毎日やりとりしてきた方は、その経験を活かしやすいでしょう。くわしくは未経験からヘルプデスクへの転職をご覧ください。

ドライバー・運送業からの最初の職種としては、一般的に、インフラの運用・監視、データセンターの運用、キッティング、ITサポートなどが選択肢になります。

なお、工場や製造業からの転職を考えている方は、工場・製造業からIT業界への転職もあわせてご覧ください。

ドライバーとIT職の働き方の違い

IT業界への転職では、仕事の中身だけでなく、毎日の働き方も変わります。代表的な違いを整理しました。勤務の形は会社や職場によって違うため、あくまで傾向として見てください。

項目ドライバーで多い働き方インフラ運用で多い働き方
体の使い方運転と荷物の積み下ろし座って画面を見る時間が長い(データセンターは体を動かす作業もある)
勤務時間配送の状況で日によって変わることがあるシフト表で決まった時間に勤務することが多い
夜勤長距離や早朝・深夜の便がある場合24時間体制の現場では夜勤がある
働く場所車の中・道路・納品先オフィス・データセンター・作業先

夜勤の形は確認しておく

運用監視の夜勤では、夕方17〜18時から翌朝9〜10時まで勤務し、翌日は休みという例があります。夜勤と日勤が混ざる場合もあります。深夜の運転に慣れている方は、夜の勤務そのものには抵抗が少ないかもしれません。ただ、運転とは違い、長い時間座って画面を見続けることになります。夜勤のある働き方はインフラエンジニアの夜勤でくわしく解説しています。

座り仕事への切り替えにも備える

体を動かす仕事から座り仕事に変わると、最初は体の疲れ方が違って戸惑う方もいます。休憩時間に軽く体を動かすなど、自分なりの過ごし方を見つけておくと安心です。

ドライバー・運送業から転職したときの年収

職種ごとの平均年収(doda)

転職サービスのdodaが公開している「平均年収ランキング2025」で、ドライバーの経験を活かしやすいIT職の平均年収は、次のとおりです。

職種(doda)平均年収
ヘルプデスク362万円
運用/監視/保守389万円
テクニカルサポート432万円
ネットワークエンジニア455万円
サーバーエンジニア469万円
(参考)全職種429万円

これは経験者も含めた平均で、未経験で入社した直後の年収とは違います。一方で、運用監視やヘルプデスクから、サーバー・ネットワークのエンジニアへ進むほど、平均年収が高くなることがわかります。

未経験で入社したときの年収(当社の紹介実績)

当社の紹介実績では、前職がIT以外でインフラ職に入社した未経験者140名の、入社時の想定年収の中央値は320万円でした(前職の中央値は300万円)。

ドライバーの給与は、残業代や歩合、各種の手当で収入を支えている方も多いと思います。IT業界への転職直後は、残業代や手当が減ることで、年収が下がる場合があります。今の給与のうち、基本給と残業代・手当がそれぞれいくらかを把握したうえで、応募先と比べましょう。

ただし、IT業界では経験を積むほど年収が上がる道筋があります。当社の紹介実績でも、IT経験者として転職した38名の年収の中央値は、330万円から420万円に上がっています。年収の考え方はインフラエンジニアの年収でくわしく解説しています。

勤務時間が不規則な中での勉強の進め方

勤務が不規則な中での勉強の流れ

ドライバーの仕事は、出発や帰りの時間が日によって変わることがあり、毎日決まった時間に勉強するのは簡単ではありません。だからこそ、「毎日○時から」ではなく「空いた時間に少しずつ」という続け方が向いています。

段階やることポイント
1. 全体をつかむITパスポートなどで、ITの基礎を幅広く学ぶまず用語に慣れる
2. インフラの基礎CCNA(ネットワーク)やLinuC(サーバー)の勉強を始める目指す職種に合わせて選ぶ
3. 手を動かすパソコンでLinuxを動かし、コマンドを打ってみる面接で話せる経験になる

隙間時間の使い方

  • 荷待ちや休憩の時間に、スマートフォンで用語や問題に触れる(運転中は見ない)
  • 休みの日に、パソコンでまとめて手を動かす時間をつくる
  • 勉強した内容を、運転日報のように短く記録しておく
  • 疲れている日は「1問だけ」と決めて、続けることを優先する

ITパスポートは、ITの全体像をつかむ最初の一歩になります。転職での評価についてはITパスポートは転職に役立つ?をご覧ください。資格は合格前でも「勉強中です」と伝えられます。どの資格を、いつから、どのように勉強しているかを具体的に話せると、意欲が伝わります。

キャリアカンパニーでは、CCNA・LPICなどの無料学習カリキュラムを用意しています。勉強の順番はインフラエンジニアの勉強法でもまとめています。

ドライバー・運送業からのIT転職を相談したい方へ

今の経験がどの職種で活きるか、勤務の合間にどう勉強を進めるかを、キャリアアドバイザーと一緒に整理できます(オンライン・60分)。

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職務経歴書・面接での伝え方

職務経歴書|ドライバーの経験をITの言葉に置き換える

職務経歴書で「トラックで配送をしていました」とだけ書くと、IT企業には仕事の中身が伝わりにくくなります。次のように、IT職でも使う力として書き直してみましょう。

よくある書き方IT企業に伝わる書き方(一例)
配送をしていました1日の配送先とルートを自分で組み立て、指定の時間に届けていました
事故なく運転しました運行前点検と安全確認を毎日行い、無事故で業務を続けていました
遅れたら連絡しました遅延や不具合が起きた際は、状況と対応を会社と納品先へすぐに報告していました
新人に教えました新人の同乗指導で、ルートや荷物の扱いの手順を伝えていました

扱った車の種類、配送の範囲、担当した件数の目安、取得している免許や資格などがあれば、事実の範囲で書き添えましょう。インフラ職向けの書き方は、インフラエンジニアの職務経歴書でくわしく解説しています。

志望動機の例文(一例)

「運送会社でトラックドライバーとして、決められた時間に安全に荷物を届けることを大切にしてきました。遅延やトラブルが起きたときは、状況を整理して会社と納品先へすぐに報告してきました。配送の管理システムを使ううちに、物流を支える仕組みに関心を持ち、ITの仕事を目指すようになりました。現在はCCNAの勉強を進めています。貴社の運用監視の仕事では、手順を守る慎重さと、異常を正しく伝える力を活かしたいと考えています。」

例文はそのまま使わず、ご自身の経験に合わせて書き直してください。

面接で伝えるときのポイント

面接では、「体力的にきついから」「運転に疲れたから」といった理由だけを話すのは避けましょう。転職のきっかけに不満があっても、「その経験から、次に何をしたいと考えたか」まで話すことが大切です。よく聞かれる質問はインフラエンジニアの面接の質問で紹介しています。

キャリアカンパニーの現場から|面接での伝え方の助言

運転の経験だけでなく、納期の管理、トラブルへの対応、お客様への対応、業務の改善などを具体的に伝え、IT業務に活かせる強みとして説明するよう助言しています。

ドライバー・運送業からIT業界へ転職するときの注意点

当社の面談でもお伝えしている内容をまとめました。

注意点内容
年収が下がる場合がある残業代や歩合、手当が多かった方は、転職直後に下がる場合がある
土日休みが難しい場合がある最初の数年は、土日祝休みが難しい場合がある。年間休日は120日を超えるケースが多い
プログラミングの仕事ではない運用監視の求人は、プログラミングを書く仕事ではない
早い転職は避けたい最初の3年は現場の経験を積み、1〜2年での早い転職は避けるのがおすすめ
会社選びで将来が変わる商流が深い会社では、単価と給与が上がりにくい

求人票は、仕事内容と給与の内訳まで見る

未経験向けの求人の中には、仕事内容があいまいなものもあります。どんな機器を扱うのか、研修はあるのか、将来どんな仕事に広げられるのかを確認しましょう。固定残業代が含まれる場合は、時間数と金額が書かれているかも見ておきたい点です。見方はインフラエンジニアの求人の見極め方で紹介しています。

よくある質問

Q1. ドライバーの経験しかなくても、IT業界に転職できますか。

転職できる可能性はあります。運用監視やヘルプデスクなど、未経験から採用する求人があります。当社の紹介実績でも、インフラ職に入社した178名のうち140名は、前職がIT以外の方でした。時間を守る力や、トラブルを正しく報告する力は、IT職でも活かせます。

Q2. ドライバーから転職するなら、どの職種がおすすめですか。

将来インフラエンジニアを目指したい方は運用監視、体を動かす仕事も続けたい方はデータセンター、まずITの機器に慣れたい方はキッティング、人と話すことが得意な方はヘルプデスクが候補です。最初の職種と、その先の目標を分けて考えると決めやすくなります。

Q3. パソコンをほとんど使ったことがなくても大丈夫ですか。

最初から高いスキルは求められない求人もあります。ただし、文字入力やファイルの操作など、基本の操作には慣れておきたいところです。勉強を始める前に、パソコンに毎日少しでも触れる習慣をつくると、その後の勉強も進めやすくなります。

Q4. 年収は下がりますか。

入社時の年収は、前職や応募先によって変わります。残業代や歩合、手当が多かった方は、転職直後に下がる場合もあります。当社の紹介実績では、前職がIT以外の未経験者140名の入社時の想定年収の中央値は320万円で、前職の中央値は300万円でした。

Q5. 運転免許はIT業界で役に立ちますか。

職種によっては、作業先への移動で車を使う求人もあります。ただし、多くのIT職では応募の条件にはなっていません。免許は職務経歴書に事実として書き、ITの勉強を始めていることをあわせて伝えましょう。

Q6. ドライバーの仕事を続けながら、転職活動はできますか。

在職中に進める方も多くいます。当社の紹介実績では、面談から内定までの中央値は40日、応募は平均5社、内定は平均4社でした。勤務時間が読みにくい方は、面接の候補日を早めに複数出しておくと調整しやすくなります。

Q7. 2024年からの残業の上限規制で、ドライバーを続けるか迷っています。

自動車運転の業務には、2024年4月から時間外労働の上限規制が適用されています。働き方がどう変わったかは勤務先によって違うため、まず今の労働条件を確認しましょう。そのうえで、ITの勉強を少し始めてみて、続けられそうかを考えるのもひとつの方法です。

まとめ

  • ドライバーの時間管理・安全意識・一人で判断する力・顧客対応・トラブル時の報告は、IT職でも活かせる
  • 最初の職種の候補は、運用監視・データセンター・キッティング・ヘルプデスク。経験を積んでサーバー・ネットワークの構築へ進む道がある
  • 働き方は、座り仕事が中心になり、シフトで決まった時間に働くことが多い。夜勤がある現場もある
  • dodaの平均年収は、ヘルプデスク362万円・運用/監視/保守389万円・サーバーエンジニア469万円。当社の未経験の入社時の想定年収は中央値320万円
  • 残業代や手当が減って、転職直後に年収が下がる場合があるので、給与の内訳まで比べる
  • 勉強は、隙間時間に少しずつ。ITパスポート → CCNA・LinuC → 手を動かす、の順で進める

まず質問だけしたい方はこちら

出典(確認日:2026年11月4日)

働き方の違いと注意点は、キャリアカンパニーの面談でお伝えしている内容や一般的な傾向をまとめたもので、集計した数字ではありません。勤務の形は会社や職場によって違います。自社集計の数字は当社の紹介実績であり、業界全体の数字ではありません。例文は一例です。ご自身の経験に合わせて書き直してください。

この記事の監修者
百瀬将悟 プロフィール写真

株式会社エンデバース 代表取締役
キャリアカンパニー責任者

百瀬 将悟

大学卒業後、不動産会社に入社。その後、求人広告営業・キャリアアドバイザーを経験。現在は両面型のアドバイザーとIT企業の採用コンサルティングに従事。
採用と転職市場の両方を理解している点を強みとし、「市場価値を高めながら活躍できるエンジニア」になるためのを転職サポート。

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