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COLUMN エンジニア転職

エンジニアを辞めたい・向いてないと感じたら|辞める前の判断軸と、続け方・転職先の選び方

エンジニアを辞めたい・向いてないと感じたら|辞める前の判断軸と、続け方・転職先の選び方

エンジニアを辞めたい・向いてないと感じたら|辞める前の判断軸と、続け方・転職先の選び方

目次

結論|「向いてない」と決める前に、辞めたい理由を分けて考える

エンジニアを辞めたい。自分は向いてないのかもしれない。毎日が辛い、しんどい。そう感じるのは、あなたが弱いからではありません。とくに未経験から入って1〜3年目は、覚えることが多く、夜勤や常駐など働き方にも慣れていない時期です。気持ちが揺れるのは自然なことです。

  • 辞めたい理由を「仕事内容」「職場・働き方」「スキルの不安」「将来性」に分けると、本当に変えるべきものが見えてきます。
  • 「向いてない」と感じていても、実は今の環境が合っていないだけのことがあります。担当や職種を変えると、続けられる人もいます。
  • 選択肢は、続ける・社内で担当を変える・IT内で職種を変える・IT以外に移るの4つです。どれを選ぶにしても、在職中に準備を進めると、落ち着いて決められます。
この記事の結論

この記事では、エンジニアを辞めたいと感じる理由の整理、向き不向きと環境の見分け方、4つの選択肢の判断軸、当社の面談でお伝えしていること、辞める場合の進め方を順番に解説します。

心と体のサインがあるときは、まず休む

眠れない日が続く、朝になると体が動かない、食欲が落ちた、出社を考えると涙が出る。こうしたサインがあるときは、転職や続けるかどうかの判断より先に、休むことを優先してください。医療機関や、公的な相談窓口に相談することも大切です。休職や退職の手続きは、勤め先の人事や公的機関の窓口で確認しましょう。判断は、少し落ち着いてからでも遅くありません。

エンジニアを辞めたいと感じる理由を4つに分ける

辞めたい理由の4つの分類

「エンジニアを辞めたい」という気持ちの中には、いくつもの理由が混ざっていることが多いです。まずは、次の4つに分けてみましょう。

理由の種類よくある悩み変えられる可能性
仕事内容監視画面を見続けるだけ、問い合わせ対応ばかりで成長している気がしない担当や職種を変えると変わることがある
職場・働き方夜勤で生活リズムが崩れる、常駐先になじめない、人間関係が辛い会社や現場を変えると変わることがある
スキル・ついていけない不安研修についていけない、周りと比べて覚えが遅い、障害対応が怖い学び方や時間で変わることが多い
将来性このまま続けて年収が上がるのか、手に職がつくのか不安経験の積み方や会社選びで変わる

仕事内容が合わない

未経験から入った最初の仕事は、運用・監視、ヘルプデスク、テスト、SESでの常駐業務などが多いです。手順書どおりの作業や、決まった対応の繰り返しが続くと、「これがエンジニアなのか」と感じる方もいます。運用保守がきついと感じる理由は、運用保守がきつい理由でくわしく整理しています。

ただ、最初の仕事が合わないことと、エンジニアという仕事全体が合わないことは別です。運用・監視の経験は、次の構築・設計に進むための土台になります。

職場・働き方が辛い

夜勤、シフト勤務、客先への常駐、休日の呼び出しなどは、エンジニアの「辛い」「しんどい」の大きな原因です。当社の面談では、夜勤の例として、夕方17〜18時から翌朝9〜10時まで勤務し、翌日は休みという形をお伝えしています。夜勤と日勤が混ざる場合もあります。働き方の実際はインフラエンジニアの夜勤をご覧ください。

人間関係の悩みも、現場や会社によって大きく変わります。SESで常駐している場合、自社の上司に相談しにくく、一人で抱え込んでしまう方もいます。

スキル・ついていけない不安

「研修についていけない」「周りの同期はできているのに、自分だけ理解できない」。こうした悩みから「エンジニアは向いてない」と考える方は少なくありません。挫折したと感じる瞬間は、多くの人が通る道です。

IT技術は覚えることが多く、最初はわからなくて当たり前です。できないことを責めるより、「どこがわからないのか」を言葉にすることから始めましょう。

将来性への不安

「このまま監視だけを続けていて、年収は上がるのか」「AIで仕事がなくなるのでは」。先が見えない不安も、辞めたい気持ちにつながります。この不安は、今いる会社の仕組みや、どんな経験を積めるかで答えが変わります。後の章でくわしく説明します。

1〜3年目の方が「辞めたい」と感じる理由としては、一般的に、仕事内容が合わない、スキルが身につかない不安、夜勤や残業、人間関係などがよく挙げられます。どれに当てはまるかで、次に取る行動が変わります。

「向いてない」のか「環境が合わない」のかを見分ける

辞めたい理由を分けたら、次は「自分はエンジニアに向いてないのか、それとも今の環境が合わないだけなのか」を考えます。ここを取り違えると、職種を変えたあとに同じ悩みをくり返したり、逆に合っていた仕事を手放したりしてしまいます。

確かめる問い環境が合わないサイン仕事そのものが合わないサイン
IT技術への興味はあるか新しい技術の話は面白いと感じる技術の話に、ほとんど興味がわかない
学ぶことへの抵抗は強いか時間があれば勉強したい気持ちはある勉強を続けること自体が強い苦痛
辛いのはいつか夜勤明け、特定の人と話すとき、特定の現場どの作業をしていても辛い
うまくいった場面はあるか障害を解決できたとき、ほめられたときはうれしかった手応えを感じた場面が思い浮かばない
別の会社の同じ職種を想像すると職場が変われば続けられそうどこに行っても同じだと思う

左の列に当てはまることが多いなら、エンジニアという仕事より、今の会社・現場・担当・働き方が合っていない可能性があります。右の列が多いなら、IT以外の仕事も含めて考える時期かもしれません。

新卒・1年目で「向いてない」と感じたら

新卒でエンジニアになり、1年目で「向いてない」と感じる方もいます。入社直後は、研修、配属、慣れない仕事が一度に来る時期です。この時期の「向いてない」は、仕事への向き不向きではなく、慣れていないことから来ている場合もあります。

厚生労働省の公表(令和8年10月23日)では、令和5年3月に大学を卒業して就職した人のうち、31.2%が3年以内に離職しています。悩むこと自体は珍しくありません。辞めるにしても続けるにしても、一人で決めずに、信頼できる人に話を聞いてもらいましょう。

研修についていけないときの考え方

研修についていけないと、「自分には才能がない」と思いがちです。ただ、研修は短い期間に多くの内容を詰め込むことが多く、全員が同じ速さで理解できるものではありません。

  • わからなかった用語を書き出し、一つずつ調べる
  • 先輩や講師に「どこまでわかっていて、どこからわからないか」を伝えて質問する
  • 資格の勉強など、自分のペースで学べる教材で基礎を補う

基礎を固めたいときは、インフラエンジニアの勉強法も参考にしてください。

キャリアカンパニーの現場から|「向いてない」と相談されたときの助言

理解に時間がかかっているだけなら、学習の方法を見直して続けることを考えます。一方で、教育の体制が整っていない、相談できる人がいない、心や体に不調が出ている場合は、環境を変えることも考えるようお伝えしています。

SESで常駐先の仕事内容や人間関係がつらい場合は、転職の前に、自社の上司や営業担当に現場を変えられないか相談することも選択肢です。ただし、ハラスメントや健康上の問題があるときは、ご自身の安全を優先してください。

4つの選択肢と判断の軸

エンジニアを辞めたいと感じたときの選択肢は、「辞める」か「我慢する」かの2つだけではありません。大きく分けると、次の4つがあります。

選択肢向いている状況確認すること
今の会社・担当で続ける辛さが一時的、慣れれば変わりそういつまで様子を見るか期限を決める
社内で担当・現場を変える会社は合うが、今の担当や常駐先が合わない異動や現場替えの希望を出せるか
IT内で職種を変える(転職を含む)ITは好きだが、今の職種や働き方が合わない次の職種で何を積みたいか
IT以外に移る技術への興味が薄く、学ぶことに強い抵抗があるこれまでの経験をどう活かすか

続ける:期限と目標を決める

「もう少しだけ続けてみよう」と決めるなら、ただ我慢するのではなく、期限と目標を決めましょう。たとえば「半年で資格を一つ取る」「次の現場替えのタイミングまで」など、終わりが見えると気持ちが少し楽になります。

社内で担当・現場を変える

SESや客先常駐で働いている場合、辛さの原因が「今の現場」にあることもあります。自社の営業担当や上司に、現場や担当の変更を相談できる会社もあります。言いにくいかもしれませんが、相談すること自体は悪いことではありません。

IT内で職種を変える

ITの仕事そのものは嫌いではないなら、IT業界の中で職種を変える道があります。よくある移り方を整理しました。

今の職種移る先の例移るときのポイント
運用・監視サーバー・ネットワークの構築障害対応の経験と資格の勉強を合わせて伝える
ヘルプデスクインフラエンジニア問い合わせ対応で得た知識を技術の言葉で説明する
開発(プログラマー)インフラエンジニアコードを書いた経験は、構築の自動化などで活きる
SESでの常駐業務社内SE・自社でサービスを持つ会社社内SEは調整や幅広い対応も多いことを知っておく

運用・監視から構築・設計に進む道は、運用・監視から構築・設計へで、ヘルプデスクからの道はヘルプデスクからインフラエンジニアへでくわしく解説しています。

社内SEは「残業が少なそう」「常駐がない」という理由で人気がありますが、社内の様々な部署とのやりとりや、幅広い困りごとへの対応が求められることもあります。働き方だけで決めず、仕事の中身も確かめましょう。

IT以外に移る

技術への興味がほとんどなく、学び続けることが強い苦痛なら、IT以外の仕事を考えるのも前向きな選択です。エンジニアとして身につけた、手順を守る力、報告・連絡・相談、トラブル時に落ち着いて動く経験は、多くの仕事で役に立ちます。

当社では、ITが合わないと感じる方には、ITへの興味、学習への抵抗感、希望する働き方を確認し、IT以外の仕事とも比べてから決めるようお伝えしています。インフラ職をおすすめしないのは、IT技術への興味がなく、継続的な学習に強い抵抗がある場合です。夜勤やシフトが難しい場合は、求人を慎重に確認します。インフラ職すべてに夜勤があるわけではありません。

当社の面談でお伝えしていること

ここからは、キャリアカンパニーの面談で、エンジニアを辞めたいと悩む方にお伝えしている内容です。

最初の3年は現場経験を積む

当社では、最初の3年は現場の経験を積み、1〜2年での早い転職は避けるようお伝えしています。経験が短いうちに転職すると、次の会社でも同じ運用・監視やヘルプデスクから始めることになりやすく、積み上げが途切れてしまうためです。

ただし、これは「どんなに辛くても3年は我慢する」という意味ではありません。心や体に不調が出ている場合や、働き方が求人の内容と大きく違う場合は、早めに環境を変えることも考えるべきです。

運用・監視3年以上と資格で、構築・設計へ進む人が多い

当社の紹介実績では、運用・監視の経験が3年以上あり、資格を持っていた20名のうち19名が、入社後半年ほどで構築・設計を担当していました(人数が少ないため参考値です)。

「監視ばかりで成長できない」と感じている方も、経験年数と資格がそろうと、次の仕事に進める可能性が広がります。資格の選び方はIT転職に有利な資格で解説しています。

商流が深いと給与が上がりにくい

「何年働いても給与が上がらない」という悩みの背景には、会社の立ち位置が関係していることがあります。お客さまから直接仕事を受ける会社から見て、二次請け、三次請けと商流が深くなるほど、単価と給与は上がりにくくなります。

この場合、エンジニアを辞めるのではなく、商流の浅い会社に移ることで状況が変わることもあります。会社の見極め方はインフラエンジニアのホワイト企業の見分け方をご覧ください。

職種ごとの平均年収(doda)

将来の年収を考えるときの目安として、転職サービスのdodaが公開している「平均年収ランキング2025」で、関係する職種の平均年収を紹介します。経験者を含めた平均です。

職種(doda)平均年収
ヘルプデスク362万円
運用/監視/保守389万円
SE/プログラマー435万円
ネットワークエンジニア455万円
サーバーエンジニア469万円

運用・監視やヘルプデスクから、構築に近い職種へ進むほど、平均年収は高くなっています。くわしくはインフラエンジニアの年収をご覧ください。

担当する業務や教育の体制が合うと、仕事への意欲が戻ったり、スキルが身につきやすくなったりすることがあります。「エンジニアに向いていない」と決める前に、担当・会社・職種のどれを変えれば続けられそうかを考えてみてください。

エンジニアを続けるか辞めるかを相談したい方へ

辞めたい理由の整理から、続け方・職種の変え方・転職先の選び方まで、キャリアアドバイザーと一緒に考えられます(オンライン・60分)。

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辞める場合の進め方|在職中に動く

辞める場合は在職中にこの順で

考えた結果、今の会社を辞めると決めた場合も、勢いで退職するのは避けましょう。当社では、在職中に学習と転職活動を始め、内定が出てから退職することを基本としておすすめしています。

ステップやることポイント
1. 理由を整理する辞めたい理由を4つに分け、次に変えたいことを決める「何から離れたいか」より「何をしたいか」
2. 経験を書き出す担当したシステム、障害対応、使った機器やツールを書き出す小さな経験も具体的に書く
3. 学習・資格CCNAやLinuCなど、次の職種に合う勉強を進める合格前でも「学習中」は伝えられる
4. 応募・面接求人の働き方と商流を確かめて応募する退職の申し出の時期と入社可能日を確認する

求人の働き方を確かめる

次の会社でも同じ悩みをくり返さないように、求人票と面接で、夜勤の有無、勤務の形、休日、担当する仕事の範囲を確かめましょう。当社の面談では、最初の数年は土日祝休みが難しい場合があること、年間休日は120日を超えるケースが多いことをお伝えしています。求人の読み方はインフラエンジニアの求人の見極め方で解説しています。

退職理由は前向きに伝える

面接では、今の会社への不満だけを退職理由にしないことが大切です。当社では、これまでの仕事で身につけた強み、次の職種を選んだ理由、いま進めている学習の内容をセットで話すよう助言しています。伝え方はIT転職での退職理由の伝え方をご覧ください。

退職理由の伝え方(一例)

「現在は運用・監視を担当し、障害の一次対応や報告を行っています。その中で、システムをつくる側に回りたいと考えるようになり、CCNAの勉強を進めています。構築の経験を積める環境で、これまでの障害対応の経験を活かしたいと考えています。」

例文はそのまま使わず、ご自身の経験に合わせて書き直してください。

在職中に進める理由

収入が途切れない在職中に準備すると、焦って合わない会社を選ぶことを防ぎやすくなります。当社の紹介実績では、面談から内定までの中央値は40日、応募は平均5社、内定は平均4社でした。退職の申し出に必要な期間と引き継ぎを確認し、入社可能日を企業に正確に伝えましょう。進め方は在職中と退職後、どちらで転職活動をするかでくわしく解説しています。

インフラの仕事を選んで後悔しやすい点はインフラエンジニアで後悔しやすいことにまとめています。転職先を選ぶ前に、一度目を通しておくと安心です。

よくある質問

Q1. エンジニアを辞めたいのは甘えですか。

甘えではありません。エンジニアの仕事は覚えることが多く、夜勤や常駐など働き方の負担もあります。とくに1〜3年目は慣れないことが重なる時期です。大切なのは、辞めたい理由を「仕事内容」「職場・働き方」「スキルの不安」「将来性」に分け、何を変えるべきかを見きわめることです。心や体に不調のサインがあるときは、休むことと医療機関や相談窓口への相談を優先してください。

Q2. エンジニアに向いてないか、どう判断すればよいですか。

IT技術への興味があるか、学ぶことへの抵抗が強いか、辛いのが特定の場面だけかを確かめましょう。技術の話は面白いと感じ、辛いのが夜勤明けや特定の現場だけなら、仕事そのものより環境が合っていない可能性があります。どの作業をしていても辛く、技術に興味がわかないなら、IT以外の仕事も比べてみる時期かもしれません。

Q3. 研修についていけないのですが、向いてないのでしょうか。

研修についていけないことだけで、向いてないと決める必要はありません。研修は短い期間に多くの内容を詰め込むことが多く、理解の速さには個人差があります。わからない用語を書き出す、どこからわからないかを伝えて質問する、資格の教材で基礎を補うなど、学び方を変えてみましょう。

Q4. エンジニアを辞めたい人の転職先には何がありますか。

ITが好きなら、IT業界の中で職種を変える道があります。たとえば、運用・監視から構築、ヘルプデスクからインフラ、開発からインフラ、SESから社内SEや自社でサービスを持つ会社などです。技術への興味が薄い場合は、手順を守る力や報告・連絡・相談の経験を活かして、IT以外の仕事を考えることもできます。

Q5. 1〜2年で辞めると転職で不利になりますか。

当社では、最初の3年は現場の経験を積み、1〜2年での早い転職は避けるようお伝えしています。経験が短いと、次の会社でも同じ仕事から始めることになりやすいためです。ただし、心や体に不調が出ている場合や、働き方が求人の内容と大きく違う場合は、早めに環境を変えることも考えてください。

Q6. 運用・監視を続けていて、構築に進めますか。

進める可能性はあります。当社の紹介実績では、運用・監視の経験が3年以上あり資格を持っていた20名のうち19名が、入社後半年ほどで構築・設計を担当していました(参考値)。経験年数に加えて、CCNAやLinuCなどの資格の勉強を進めておくと、次の仕事に進みやすくなります。

Q7. エンジニアを辞めると決めたら、まず何をすればよいですか。

勢いで退職せず、在職中に準備を始めましょう。辞めたい理由を整理し、担当してきた仕事を書き出し、次の職種に合う勉強を進めます。当社の紹介実績では、面談から内定までの中央値は40日でした。内定が出てから、退職の申し出と引き継ぎを進めると、落ち着いて次に移れます。

まとめ

  • エンジニアを辞めたい・向いてないと感じるのは甘えではない。まず理由を4つに分ける
  • 「向いてない」の正体が、今の環境・担当・働き方であることもある
  • 選択肢は続ける・社内で担当を変える・IT内で職種を変える・IT以外に移るの4つ
  • 当社では、最初の3年は現場経験を積むこと、商流の浅い会社を選ぶことをお伝えしている
  • 辞める場合は在職中に準備し、内定後に退職する。心と体の不調があるときは、まず休む

まず質問だけしたい方はこちら

出典(確認日:2026年11月4日)

働き方の注意点や助言は、キャリアカンパニーの面談でお伝えしている内容をまとめたもので、集計した数字ではありません。自社集計の数字は当社の紹介実績であり、業界全体の数字ではありません。「20名中19名」は人数が少ないため参考値です。例文は一例です。ご自身の経験に合わせて書き直してください。心身の不調については、医療機関や公的な相談窓口にご相談ください。

この記事の監修者
百瀬将悟 プロフィール写真

株式会社エンデバース 代表取締役
キャリアカンパニー責任者

百瀬 将悟

大学卒業後、不動産会社に入社。その後、求人広告営業・キャリアアドバイザーを経験。現在は両面型のアドバイザーとIT企業の採用コンサルティングに従事。
採用と転職市場の両方を理解している点を強みとし、「市場価値を高めながら活躍できるエンジニア」になるためのを転職サポート。

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