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インフラエンジニアの面接でよく聞かれる質問と答え方|未経験向けの自己PR・志望動機・逆質問

インフラエンジニアの面接でよく聞かれる質問と答え方|未経験向けの自己PR・志望動機・逆質問

インフラエンジニアの面接質問と答え方。志望動機・技術の質問・逆質問まで

目次

結論|インフラの面接は「経歴の深掘り」と「学び始めている証拠」で決まる

未経験からインフラエンジニアを目指す面接で、最も時間をかけて聞かれるのは、技術の知識よりもこれまでの経歴です。面接官は「この人は、うちの会社で活躍してくれそうか」を想像しながら話を聞いています。

  • 経歴は、高校入学から今までが深掘りされる:それぞれの選択の理由から、その人の考え方や粘り強さを見ています。
  • 志望動機は、エピソードを2つ用意する:インフラを知ったきっかけと、「縁の下の力持ち」にやりがいを感じた経験です。
  • 「いま勉強していること」は、期限・頻度・内容で答える:CCNAやLinuCなど、インフラに直結する学習を始めていることが、何よりの意欲の証明になります。
  • Excel・タイピングなど、基本のスキルも聞かれる:「できます」だけでなく、具体的に答えられるように準備しておきます。

この記事は、キャリアカンパニーが求職者の面接対策で使っている「インフラエンジニアの面接で聞かれる内容」の資料をもとに、質問と答え方を整理したものです。IT業界全般の面接の基本は、未経験IT転職の面接でよく聞かれる質問と答え方で解説しています。

面接官が見ているポイント|「この人はうちで活躍できるか」

インフラエンジニアの未経験採用では、入社時点の技術力よりも、入社後に学び続け、現場で信頼される人かが見られます。

見られているポイント面接でどこから判断されるか
学び続けられるかいま勉強していること、これまで努力を続けた経験
仕事への向き合い方前職で大事にしてきたこと、失敗から学んだこと
インフラの仕事に合っているか志望動機のエピソード、支える仕事へのやりがい
会社とのマッチ会社選びの軸と、その会社を選んだ理由が一致しているか
基本的なスキルExcel・Wordの操作、タイピングの速さ

面接官にこう思ってもらえれば、面接はうまくいっています。「あなたの経験を聞いて、うちの会社で活躍してくれそうだと感じた」。そのために、経歴と志望動機を、応募先の会社の軸に合わせて準備しておくことが大切です。

よく聞かれる質問一覧

当社の面接対策資料では、インフラエンジニアの面接で聞かれやすい内容を、次のように整理しています。

分類よく聞かれる質問
自己紹介簡単な自己紹介と自己PRをお願いします
学生時代高校・専門学校・大学を選んだ理由、学生時代に頑張ったこと
人柄人生で一番頑張ったこと、長所と短所、失敗や挫折の経験
前職仕事のやりがい、どんな立ち位置だったか、大事にしてきたこと
志望理由なぜIT業界か、なぜインフラエンジニアか、なぜこの会社か、会社選びの軸
応募状況他にも応募していますか
基本スキルExcel・Wordは使えますか、タイピングの速さはどのくらいですか
学習と目標いま勉強していることはありますか、エンジニアとしての目標は何ですか
逆質問最後に、何か質問はありますか

学生時代の話から前職まで、時系列に沿って深掘りされるのが特徴です。それぞれの場面で「なぜそれを選んだのか」「何を頑張ったのか」を、一本の流れで話せるようにしておきましょう。

質問別の答え方

自己紹介|30秒程度で、明るく

自己紹介は、名前、年齢、住んでいる地域、最終学歴、現職(前職)の仕事内容、自分の強みを、30秒程度にまとめます。

例

○○と申します。本日はこのような場を設けていただき、ありがとうございます。○○歳で、○○県に住んでいます。○○年に○○を卒業し、現職では○○の業務をしています。私の強みは○○です。本日はどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第一印象を大切にする:明るく、はきはきと話します。
  • 感謝の気持ちを伝える:最初と最後のあいさつで、面接の機会への感謝を伝えます。
  • 長く話しすぎない:詳しいことは、このあとの質問で深掘りされます。

自己紹介の詳しい例文は、IT転職の面接の自己紹介で紹介しています。

学生時代・人生で頑張ったこと|結果より「過程」を話す

面接官が見ているのは、結果そのものより、結果に至るまでの過程です。

  • 自分ならではのエピソードを選ぶ:周りと同じことではなく、自分が工夫して続けたことを話します。
  • 過程を具体的に話す:毎日何をどれくらい続けたかを、数字を使って話すと、面接官がイメージしやすくなります。
  • インフラの仕事との共通点を意識する:コツコツ続ける力、決まった手順を守る力は、運用・監視の仕事にも通じます。

長所・短所|短所は「改善の努力」とセットで

  • 長所は、具体的なエピソードで裏付ける:「目標を決めて努力を続けられる」なら、実際に続けたことと、その結果を話します。
  • 短所は、改善のために何をしているかまで話す:短所を答えるだけで終わらず、どう工夫しているかを伝えると、成長できる人だと伝わります。

失敗・挫折の経験|何を学んだかが大切

失敗の大きさより、その経験から何を学び、次にどう生かしたかが見られています。失敗を隠すより、そこから考え方や行動を変えたことを、正直に話しましょう。

仕事で大事にしていること|「成長するには?」の視点で

インフラの仕事では、わからないことを放置しない姿勢が大切です。たとえば、「わからないことは、プライドを捨てて先輩に素直に聞く」、「まずは挑戦し、失敗してもどうすれば成功できるかを考える」といった、成長につながる姿勢を、前職のエピソードとあわせて伝えます。

志望動機|「なぜIT」「なぜインフラ」「なぜこの会社」

なぜIT業界か

ITに興味を持ったきっかけと、ITの便利さや進化を実感したエピソードを話します。たとえば、大勢が同時に見ているライブ配信が途切れずに届くことに驚き、それを支える通信の技術に興味を持った、といったきっかけです。

なぜインフラエンジニアか|エピソードを2つ用意する

当社の面接対策では、インフラエンジニアの志望動機に、2つのエピソードを用意するようにお伝えしています。

エピソード内容の例
① インフラを知ったきっかけゲームや仕事で通信のトラブルを経験し、原因を調べるうちに、サーバーやネットワークを支えるインフラエンジニアの仕事を知った
② 支える仕事へのやりがい前職で、相手のニーズをくみ取って接客したり、周りが動きやすいようにサポートしたりすることに、やりがいを感じていた

①で「インフラの仕事を知った理由」を、②で「自分がインフラの仕事に向いている理由」を伝えます。この2つがつながると、「縁の下の力持ちとして、インフラを支える仕事がしたい」という志望動機に説得力が生まれます。

例

現職では勤怠管理のシステムを使っていますが、通信の障害で使えなくなったとき、インフラエンジニアの方がすぐに対応してくださり、業務が止まらずに済みました。その経験から、普段当たり前に使っている仕組みは、見えないところで支えている人がいるのだと実感しました。私自身、前職では周りが動きやすいようにサポートすることにやりがいを感じてきました。直接目に見えない部分を、きちんと支える仕事がしたいと考え、インフラエンジニアを志望しています。

志望動機の詳しい書き方は、インフラエンジニアの志望動機|未経験・経験者別の書き方と例文で解説しています。

なぜこの会社か|会社選びの軸と一致させる

「なぜこの会社か」は、会社選びの軸と同じ内容で答えます。たとえば、会社選びの軸が「入社後に基礎が身につくこと」なら、その会社の研修や教育の制度に触れて、軸と結び付けます。さらに、会社のホームページで社員の方の話に共感した点など、社風に触れると、その会社ならではの理由になります。

他にも応募していますか|軸に合う理由を伝える

他社にも応募している場合は、正直に伝えてかまいません。そのうえで、「ITエンジニアを目指している」という転職活動の軸に一貫性があることを示し、その会社が自分の軸に合っている理由と、入社したら努力していきたいという意欲を伝えます。応募先の業界や職種がばらばらだと、軸があいまいな印象になるため注意しましょう。

「紹介されたから受けているのですか?」と聞かれたら

転職エージェント経由で応募した場合に、聞かれることがあります。いくつか紹介を受けた中から、自分の軸に合うと考えて、自分で選んで応募したことを伝えましょう。

基本スキルの質問|Excel・タイピング

Excel・Wordは使えますか?

インフラの仕事でも、手順書や報告書、作業の記録などで、Excel・Wordを使う場面があります。特にExcelは聞かれることが多いため、事前に練習しておきましょう。

  • 答え方の例:「はい、使えます。Excelは、SUM・IF・AVERAGEなどの関数を使って、簡単な表やグラフを作ることができます。」
  • 関数の基本は、1〜2週間ほど練習すれば身につけやすい内容です。

タイピングの速さはどのくらいですか?

「遅くはないです」「速いほうだと思います」という答え方は、伝わりにくくなります。タイピング練習サイトで測定した結果など、具体的に答えられるようにしておきましょう。

  • 答え方の例:「タイピング練習サイトの測定で、○ランクでした。」
  • 測定結果が十分でない場合も、「現職でもパソコンを使う業務が多く、支障はありません。入社までに練習して上げていきます」のように、改善の意欲を伝えます。

「いま勉強していることはありますか?」の答え方

未経験の方にとって、最も差がつく質問のひとつです。インフラエンジニアになるために学習を始めていることは、何よりの意欲の証明として評価されます。

答えるときは、期限・頻度・内容の3つを入れます。

例

○月までに「CCNA」を取得するために、週4日、1日1時間ずつ学習しています。いまはTCP/IPやOSI参照モデルの部分を学んでいるところです。まだ始めたばかりですが、とても楽しく学習しています。

例

○月までに「LinuCレベル1」を取得するために、週4日、1日1時間ずつ学習しています。いまは学習サイトで、シェルとコマンドラインの操作を学んでいます。

資格どんな資格か参考記事
CCNAネットワークの基本的な知識を問う、世界共通の資格CCNAとは?
LinuC レベル1サーバー(Linux)の操作や管理の基礎を証明する資格LinuCの難易度は?

ITパスポートや基本情報技術者試験を勉強している方も、同じ3つで伝えます。ITパスポートの伝え方は、ITパスポートは転職で評価される?でも解説しています。

技術的な質問|仕事内容と基本用語を説明できるようにする

未経験の採用でも、インフラの仕事内容をどこまで理解しているかを確かめる質問が出ることがあります。当社の支援で、未経験の方が実際に聞かれた質問には、次のようなものがあります。

実際に聞かれた質問答えるときのポイント
監視・運用・保守の違いは何ですか?監視=システムの状態を見張り、異常に気づく。運用=決められた手順で日々システムを動かす。保守=障害の対応や、機器・ソフトの更新などで、システムを正常な状態に保つ。会社によって分け方が違うことも添える
構築・設計の業務は、どのようなものですか?設計=要件に合わせて、ネットワークやサーバーの構成を決める。構築=設計書に沿って、機器やサーバーを実際に設定する。未経験は運用・監視から始め、経験を積んで構築・設計に進むのが一般的な流れ
監視ツールの名前を知っていますか?学習の中で知ったツールの名前(Zabbixなど)と、何を監視するものかを簡単に説明する。知らない場合は、正直に伝えたうえで、調べて学ぶ姿勢を示す

あわせて、次のような基本の質問も想定しておきましょう。

想定される質問答えるときのポイント
IPアドレスとは何ですか?ネットワーク上で、機器を識別するための番号(住所のようなもの)
DNSの役割は何ですか?ドメイン名(例:〇〇.com)を、IPアドレスに変換する仕組み
Linuxとは何ですか?サーバーで広く使われているOS。インフラの仕事では、コマンドで操作する場面が多い
サーバーとネットワークの違いは?サーバー=サービスやデータを提供するコンピューター。ネットワーク=機器どうしをつなぎ、データを届ける仕組み

深い知識までは求められませんが、自分の言葉で、簡単に説明できることが大切です。CCNAやLinuCの学習を進めていれば、多くは学習の中で出てくる内容です。

夜勤・シフト勤務について聞かれたら

未経験から応募できるインフラエンジニアの求人には、24時間365日の運用・監視の仕事もあります。そのため、夜勤やシフト勤務への対応を聞かれることがあります。

  • 対応できる場合:「夜勤やシフト勤務にも対応可能です」と、はっきり伝えます。
  • 対応できない場合:無理に「可能です」と答えず、理由と、勤務できる条件(日勤のみ、週○回までなど)を伝えます。
  • 前提として:勤務形態を理解したうえで答えることが大切です。求人票や面接で、夜勤の有無と頻度を事前に確認しておきましょう。

夜勤の実態については、インフラエンジニアの夜勤で詳しく解説しています。

エンジニアとしての目標

目標は、短期と長期に分けて話すと伝わりやすくなります。

  • 短期:まずは運用・監視の仕事で、ネットワークやサーバーの基礎を実務で身につける。学習中の資格を取得する。
  • 長期:技術だけでなく、人とのコミュニケーションや信頼される力も高め、技術と人間力の両方で、お客様に求められるエンジニアを目指す。

技術の目標だけでなく、人として信頼されるエンジニアになりたいという姿勢を伝えると、チームで働く仕事への向き合い方が伝わります。

逆質問|前向きな質問を2つ以上

面接の最後の「何か質問はありますか?」には、最低2つの質問を用意しておきます。成長に関する、前向きな質問が好印象です。

質問の例ねらい
御社で活躍されている方には、どのような共通点がありますか? また、どのように勉強されていますか?活躍する人の姿を知り、入社後の学び方を考える
現在○○の資格取得に向けて学習していますが、御社でステップアップしていくために推奨している資格はありますか?学習中であることを伝えつつ、入社後の成長の道筋を確かめる

福利厚生や給料だけを聞く質問は避けましょう。待遇の確認が必要な場合は、転職エージェントを通じて確認する方法もあります。逆質問の例は、IT転職の逆質問|質問30選でも紹介しています。

オンライン面接で「見られ方」を整える

表情、声の出し方、身だしなみに気を配るだけで、面接官に与える印象は変わります。

  • 画面の背景:白か、ベージュなどの落ち着いた色にします。
  • カメラの位置:パソコンやスマートフォンのカメラが、目の高さに来るように調整します。
  • 身だしなみ:スーツの襟やネクタイなど、画面に映る部分を確認します。
  • 筆記用具とメモ帳:手元に用意しておきます。

服装の考え方は、中途採用の面接の服装で解説しています。

CAの現場から

当社のキャリアアドバイザー(CA)が、面接対策の中で感じている傾向です。

  • 技術の質問は「仕事内容の理解」を確かめるものが多い:監視・運用・保守の違いや、構築・設計の業務内容、監視ツールの名前など、インフラの仕事をどこまで理解しているかを確かめる質問が出ています。
  • 選考で懸念されやすい特徴:ITエンジニアを志望する理由があいまい、仕事内容を十分に理解していない、自主的な学習をしていない、質問への回答が長く結論がわかりにくい、希望条件が多く柔軟性がない、といった点は、面接で懸念を持たれやすいポイントです(実際の不採用者を集計したものではありません)。
  • 夜勤は、できること・できないことを正直に:対応できない場合に無理に「可能」と答えると、入社後のミスマッチにつながります。勤務形態を理解したうえで、正直に答えるようにお伝えしています。

インフラエンジニアの面接に向けて、準備を相談したい方へ

キャリアカンパニーでは、応募先の会社に合わせた面接対策を、キャリアアドバイザーと一緒に進められます。経歴の整理、志望動機のエピソードづくり、逆質問の準備まで、オンラインで相談できます(60分)。

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よくある質問(FAQ)

Q1. 未経験のインフラエンジニアの面接で、技術的な質問はされますか?

未経験の採用では、技術の深い知識より、これまでの経歴や学習の姿勢が中心に聞かれます。ただし、「監視・運用・保守の違い」「構築・設計の業務内容」「監視ツールの名前」など、仕事内容の理解を確かめる質問が出ることがあります。IPアドレスやDNSなどの基本用語も、自分の言葉で説明できるようにしておきましょう。

Q2. 志望動機は、どう組み立てればよいですか?

「インフラを知ったきっかけ」と「支える仕事にやりがいを感じた経験」の2つのエピソードを用意し、「縁の下の力持ちとしてインフラを支えたい」という理由につなげると、説得力が増します。

Q3. 「いま勉強していることはありますか?」には、どう答えればよいですか?

期限・頻度・内容の3つを入れて答えます。たとえば「○月までにCCNAを取得するため、週4日、1日1時間学習しています。いまはTCP/IPを学んでいます」のように伝えます。

Q4. Excelやタイピングについて、どう答えればよいですか?

Excelは、使える関数(SUM・IF・AVERAGEなど)と、作れるもの(表・グラフ)を具体的に答えます。タイピングは、練習サイトで測定した結果など、具体的な目安で答えましょう。

Q5. 逆質問は、いくつ用意すればよいですか?

最低2つ用意しておきます。活躍している人の共通点や、推奨している資格など、入社後の成長に関する前向きな質問が好印象です。

Q6. 他社にも応募していることは、伝えてよいですか?

正直に伝えてかまいません。そのうえで、「ITエンジニアを目指す」という転職活動の軸に一貫性があることと、その会社が自分の軸に合っている理由を伝えましょう。

Q7. 夜勤やシフト勤務について聞かれたら、どう答えればよいですか?

対応できる場合は、はっきり「対応可能です」と伝えます。対応できない場合は、無理に可能と答えず、理由と勤務できる条件を伝えましょう。未経験向けの求人には24時間365日の運用・監視の仕事もあるため、勤務形態を理解したうえで答えることが大切です。

まとめ|経歴と学習を「一本の流れ」で話す

  • インフラの未経験採用の面接は、経歴の深掘りが中心。選択の理由と、頑張った過程を話せるようにする
  • 志望動機は、インフラを知ったきっかけと支える仕事へのやりがいの2つのエピソードで組み立てる
  • 「いま勉強していること」は、期限・頻度・内容で答える
  • Excel・タイピング・逆質問まで、具体的に答えられるように準備しておく

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この記事の内容は、キャリアカンパニーが求職者の面接対策で使用している社内資料「面接で聞かれる内容(インフラエンジニア)」をもとに、要点を整理したものです。例文は、書き方の一例です。

この記事の監修者
百瀬将悟 プロフィール写真

株式会社エンデバース 代表取締役
キャリアカンパニー責任者

百瀬 将悟

大学卒業後、不動産会社に入社。その後、求人広告営業・キャリアアドバイザーを経験。現在は両面型のアドバイザーとIT企業の採用コンサルティングに従事。
採用と転職市場の両方を理解している点を強みとし、「市場価値を高めながら活躍できるエンジニア」になるためのを転職サポート。

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